決算特別委員会3日目

今朝の中日新聞の地方版に、長久手市の人口が6万人を超えたと書かれていました。長久手市は日本一人口が若いまちで、全国的な人口減少・少子高齢化が続くなかで、若い人の人口増も多く他市町かに見ればうらやましい限りです。

豊明市もわずかながら人口増していますが、ベットタウンなので主な要因は外国籍の人の流入が多いためです。

昨日も、一日市役所にて令和元年度決算審議の一日でした。

会派として3回、勉強会を開催して挑んだ令和元年度決算特別委員会ですが、得意・不得意の分野があって、すべての事業を把握、網羅することはナカナカどうして、難しいものです。

今日は、最後のひと踏ん張りです。

週末は、議会だよりの原稿、常任委員会の準備、会派会報作成などへとりかかり、その間に畑作業となりそうです。

まずは、児童生徒の見守りから一日が始まります。

 

 

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