豊明市 “LGBTともに生きる宣言”。

今朝は、子ども会のラジオ体操に出かけました。

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自宅に帰り新聞を広げると、豊明市が、性的少数者の人たちを尊重する LGBTともに生きる宣言”の記事が掲載されていました。

また、名古屋の障がい者雇用事業所が経営に息詰まったとの記事も掲載されていました。この部分の私見は長文になるので、あとで書き込みます。

どうせ自分なんか、自分なんかいなくてもと」生きることに投げやりの人に、希望を与えるのが政治・行政の役割です。

今は健康であっても、だれもが年を取り、そして人生の途中、突然のアクシデントで寝たきりの生活を送らなければならなくなるという事は、だれも分かりません。
幸せな人生か、不幸な人生だったかは、だれにも分かりません。

障がいを持った人や認知症の、性的少数者の人を不幸な人と決めつけないで、このまちに、この豊明に住んで良かったと、そう思えるような政策を打ち出す。そのための協力・労力は惜しみません。

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