2015 豊明市 初詣

昨晩の酒が抜けた後、平成26年最後の、豊明市内防犯パトロールに廻りました。

今日は、主だった神社を中心に廻りました。

まずは、中島 八剱社 新田町森西から

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大久伝 八幡社 大久伝町東

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中川川部 八龍社白山社 沓掛町川部

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薮田 山之神社 沓掛町薮田

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上高根 住吉社 沓掛町住吉

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下高根 一之御前社 沓掛町一之御前

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ひかり台 八幡社 沓掛町五反田

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徳田 八幡社 沓掛町坊主山

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山新田 神明社 沓掛町山新田

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山田 鹿嶋社 沓掛町山田

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二村山 豊明神社 沓掛町峠前

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沓掛 諏訪神社 沓掛町森元

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宿・寺内・荒井 鹿嶋社 沓掛町宿

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西川 神明社 二村台4丁目

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間米 八幡社 間米町峠下

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南舘 秋葉神社 栄町南舘

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落合 神明社 新栄町2丁目

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前後 神明社 前後町宮前

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坂部 神明社 阿野町坂部

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大脇 神明社 栄町大脇

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高鴨 八幡宮 三崎町井の花

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吉池八剱社 新田町吉池

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そして、阿野八剱神社 阿野町東阿野

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様々なことがあった平成26年も、もうすぐ終わります。

多くの神社で、どんど焼きの準備をしていました。わたしは、午前0時前に阿野神社に伺います。

平成26年を振りかえり

頑張れば将来報われる。という高度成長時代を知らない若者達。

安定した正社員(正職員)に職種を希望する若者が増えている。

急速に進む高齢化社会を、重労働・低賃金の若者たちが担っている構造である。

結婚したいが、現状の収入では結婚できない、結婚をためらう若者がいかに多い事か。

結婚しないため、子どもを産まない、少子化が進むという構造である。

多くの地方に、安定した雇用の場が少ないが、幸いわが豊明市は、名古屋市と豊田市があり、全国的に見れば恵まれた地にある。全国には、この両市がない町のが圧倒的に多い。

しかし、豊明市に欠けているものは大型スーパーなどである。それがために購買力が、市内ではなく、豊明市外へ流れている。その一環が豊明インター周辺開発で、豊明市内に購買力を呼び戻す、豊明市内に雇用を生み出す、そのような発想で、豊明インターチェンジ周辺開発委員会が立ちあがった。

一部に、無駄な10億円道路と足を引っ張る輩がいたが、市を発展させて税収を上げるという発想が無い。

人口増だけでは、そこに必要とする社会整備費用の方が多額となる

高齢化社会は、よりお金が必要とする時代である。どうすれば収入が増えるのか、対案を聞いた事が無い。というより、対案は無い。

削減、議会改革と耳触りの良い言葉を発するが、収入が無ければ、削減しようがない。議会が無ければ、議会改革のしようがない。

飛島村、東海市、刈谷市、みよし市など、全国トップレベルの財政力を誇る市町村には、人口増以外に産業がある。

官僚・役所の人間だけに予算を任せれば、収入内で予算を組む。それは社会的弱者が、より社会的に弱い立場に追い込まれる。

そのために赤字を発行してでも、政治はある。政治家を選ぶのは市民・国民である。来年度は、知事選挙、県会議員選挙、市長・市議会議員選挙の統一地方選挙の年である。何を基準にして、誰を選ぶのかは、市民自身である。

 

政務調査費の不正請求に対して、どこまで開き直るのか

2年間にわたって、問題化している市政改革の会・絆・かけはし(当時は市政改革の会にいた)の政務調査費の不正請求・不正受給問題、

政治倫理委員会が、調査特別委員会へ格上げされて

5名中4名は議員になったばかりで、政務調査費での自家用車の利用は不正だとは知らなかった。ゴメンナサイと言っていれば、事が大きくならずに済んで、とっくの昔に委員会が終了していたはずなのに、「自家用車は認められている」などと途中から、開き直るので、収拾がつかなくなって、政治倫理調査特別委員会も閉めるに閉める事が出来ない状態です。

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伊賀市の視察に対して、公共交通機関ではなく、自家用車で出かけたことが発覚した発端は、

1、市政改革の会、絆が、伊賀市視察に出かけた3週間後に、バスで豊明市都市計画審議会で伊賀市視察に出かけた。(議会選出メンバーは、三浦・近藤千鶴、早川・近藤惠子議員)車内で、「この間も伊賀市に来た。車よりバスの方が時間かかるね」と言っていたのを三浦は聞いた。

2、伊賀市視察の後に、委員会視察で新幹線の座席に同席した早川直彦、安井明議員。早川議員は安井議員に対して「伊賀市はへんぴな所なので、車で行きました」と安井議員は聞いていた。

また、伊賀市の稲森としなお議員のHPを見つけ、市政改革の会と稲森議員が伊賀市議場で映っている写真を見つけ、稲森議員が視察に同行したという事を知った。

当然、政務調査費(政務活動費)での交通費請求はしないだろうと思っていたが、情報公開で入手した23年度の市政改革の会の政務調査費の収支報告書には、市政改革の会・絆の伊賀市への視察が、公共交通機関で請求されていた。しかも24年3月には、不自然な形で修正され記載されていた。

伊賀市視察2

これには驚いた。

その後、

早川直彦議員へは議長室において、自家用車で視察に出かけていないかとの問いかけに

自家用車は利用していないと強く主張し、「早朝に前後駅に集合して、深夜に帰宅した。前後駅から、それぞれどのように帰ったのかは、覚えていない。」

藤江真理子議員には、再三にわたり「金額も安価であり、今なら事は小さく済む、正直に話した方が良い」というと、涙ぐみながら「電車で出かけました」と繰り返すばかり。

平成24年9月16日には、真相を突き止めるために、視察に同行した伊賀市の稲森稔尚議員に連絡をしました。

以下は、黒塗りになっていますが、情報公開で入手できる、三浦と伊賀市の稲森としなお議員の会話の一部です。

伊賀市稲森やりとり1伊賀市稲森やりとり2

稲森稔尚議員には、参考人として政治倫理調査特別委員会で、意見を聞かせてほしいという依頼に対して拒否をしました。

山盛議員から依頼(間接的も含み)を受けないのに、伊賀市の稲森稔尚議員が、上記のような、ウソを言うと思いますか。

①平成24年10月初旬に、豊明市監査に住民監査請求。

②平成24年10月23日に住民監査請求が受理。

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③住民監査請求が受理された直後に、山盛さちえ議員は、中日新聞社に以下の様な虚偽の説明をする。

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11月6日に、豊明市監査事務局が、伊賀市の稲森稔尚議員に事情を聞くため出かける日程を知った市政改革の会、絆の議員達は、その前日の11月5に、豊明市3階の記者室において、新聞記者を集めてウソを言っていたと事実を述べ始めた。

夕方、中日新聞記者と、ばったりあったとき「だまされた。ゲメした」とそれはすごい怒りでした。新聞記者をも騙す、巧妙な語り口だったと推測します。

当時、わたしは議長室に詰めていたが、記者会見をするらしいという情報しか入ってこずに、「なにを記者会見するんだろう」と議長と話していた。(彼女たちは会報で、議長に㌔37円の修正の報告書を出したと言うが、出されていない)

平成24年11月6日、ウソを認める記者会見

伊賀市県内

なぜ伊賀市の稲森稔尚議員が、山盛議員たち5名が、電車出来て、2名がバスで帰ったと言ったのか、

山盛さちえ議員は、稲森議員に対して、電車出来た事にして欲しい。と口裏合わせはしていない。と言い張っていますが、あなたは信じますか、

新年号の会報にこの事実関係を書きたいのですが、特別号を発行でもしないと、とても書ききれません。

友の結婚祝い

本日は、午後から大祓式が阿野神社にて執り行いますので出席してまいります。

その後、むつみ保育園時代からの同級生の、結婚祝いを、我が家でいたします。

第4分団の消防団員も30年ほど努めあげ、根っからの真面目人間です

いろいろありましたが、それはめでたいと、近くに住む同級生9名と、その連れあい4名が参加して、お祝いを致します。

ケーキという年齢ではありませんが、町内にある和菓子店、三寿園で予約をしておきました。

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鍋と焼き肉という定番での、エンドレスのお祝いとなる事でしょう。

おっとっと、あんまり詳細を書くと、よだれを垂らして、「タダ飯だいすき~」と叫んで、●●が、近寄ってくるかも知れませんので、この程度にしておきます。

追っ払うのは簡単です。募金箱を置いておけば、近寄ることはありません。

タダ飯大好きは誰かって、今は名前を伏せておこう。

というわけで、本日は阿野区防犯パトロールは、参加することが出来ません。

さ~てと、まずは、別の友と買い出しに出かけてまいります。

2015中央競馬カレンダー購入

昨日は、今年最後の市役所での資源ごみ回収日で、多くの人が持ち込んでいました。

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福祉体育館では、大倉祭が開催され、ここにも多くの人が訪れていました。

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中京競馬場においては、今年最後のGIレース、有馬記念が開催され、普段のレース並み、それ以上の人が訪れていました。

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わたしは、JRAのカレンダーを購入しました。定価は税込1,000円ですが、財布の中身はそれ以上に減っていました。トホホ————-

渋滞していますので、自転車のペダルをこいでいきました。行きは上り坂ですが、帰れは下り坂でもス~イ・ス~イです。

しかし、いつにも増して、風が体に沁みました。

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よし、有馬記念だ。

昨日は、やっぱり体調がおもわしくなく、自宅でゴロゴロしてました。

夕方にホームセンターに行って正月用の門松を購入しました。本来なら豊明市内で購入すべきなのですが、市内のスーパーに行っても、それらしきモノがありませんでした。

やむなく、市外のホームセンターにて購入すると運びになりました。多くの豊明市民の人も同様の行動を取っていると思います。

市内にソコソコの商業施設があれば、足を運んで、お金が豊明市内に循環出来るですが、開発をムダな10億円道路だ、という足を引っ張る輩がいるので、前に進もうにも、ナカナカどうしてという現状です。

インター周辺開発などを、ムダな10億円道路だ、という輩たちに聞いてみてください。「あなたは、どこで買い物をしますか」と

そういう輩に限って、自宅周辺の整備を早くしろ。と大きな声で叫んでいます。

市政改革の会同様に、対案なき批判集団です。

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さて、本日は表題の有馬記念の日です。

京都・大阪(住居は枚方市)にいたころは、淀の京都競馬場に通い続けた時期もありましたが、ここ数年は、競馬は儲けるもんじゃない。という悟りを開いたので、大きなレースしか買っていません。

この悟りを開くまでに、時間がかかりましたが、決め手は「負け続けること」これしかありません。

なまじっか当たると、次も当たるかも知れない。とスケベ心が出て依存症に近いものが出るのです。

さて、26年最後の勝負の有馬記念です。

当たるかな、当たんねえだろうなぁ~と思いながら、馬券を握りしめている、午後3時以降の数十分です。

 

看板の掛け替え

昨晩から、阿野区では各隣保班ごとに、年末年始地域住民防犯パトロールが始まりました。わたしは自車での、セキュリティポリス愛知での年末年始防犯パトロールを続けます。

カレンダーの関係で、昨日で豊明市役所は平成26年の仕事納めでした。

庁舎耐震工事中ですので、東館一階の会議室で、仕事納め式が開催されました。調子が今ひとつ思わしくなかったので、中に入るのは控えました。

日頃、後援会看板を立てさせて頂いている人から、「看板の痛みが激しいね」と言われました。

「ハイ、訳の分からない輩から叩かれていますので、わたしと一緒に看板も痛んで、掛け変えさせて頂きます」と言ってみたものの、新しい看板がありません。

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証紙を剥がして豊明市選挙管理委員会に持っていこうとしましたが、上手く剥がれません。

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え~い、看板ごと選挙管理委員会に持っていき、手続きを済ませて、新しい印紙を頂きました。

自宅看板を外し、印紙を張りつけて、再度同じ個所に立てさせていただきました。

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とりあえず我流で看板を作成しました。いつでも剥がせる状態にして、自宅に掛けました。

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新しい看板6枚分を発注しました。年が変われば、だんだん選挙モードに入ってきます。

中身を変えずに、看板を掛け替えれば、豊明市が良くなるかのような事を言う議員がいますが、まず不正などする議員は、辞職するような提案をされればよろしいかと思います。如何なものでしょう。

追伸

旧の看板には、顔写真が載っていますが何分8年前の顔ですので、ずいぶん違うものです。

看板に顔写真を張り付けるのは良いのですが、現状と違うことも生じてきます。豊明市には、看板と人物が違うぞ!! そんな看板は、たぶん皆無だとは思いますが、たぶんですが。

どこにも書いてないけれど、

昨朝、お隣の市のホームセンターに買い物に出かけましたが、まだ開店前でしたので、次男ととにも40分ほど、近くの洲原公園でお散歩をしました。

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部活動の中学生達が、指導教師と思われる人と練習をしていました。

池周辺のランニング練習では、すれ違う中学生全員が「おはようございます」とハキハキした挨拶に心が晴れる気持ちでした。

普段の市役所には、心が澱む輩が出没して、嫌な気分になるのは、数え切れません。

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池は、ため池改修工事のため多くの水がなく

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鳥達は一部の水辺に追いやられていました。

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何処にも書いてないから、という論法は、単一民族に近い日本社会においては、無理があります。

先般、知的障害をもつ双子を60年介護した女性が、その将来を悲観して、子どもを殺して自らも命を断とうとした事件がありました。

「自分一人で抱え込まず、ディサービスを利用しながら、他人に相談すれば防げたはずだ」と評論する人がいますが、それぞれ個別で相談しにくい環境の立場の方もおられます。

何名の人をあやめたら人は死刑になるのでしょうか、そのようなことは、どこにも書かれていません。

先の衆議院選挙の阿野個人演説会会場では、知的障害を抱えて生まれていた子どもとともに、演説会場に足を運んで頂いた保護者の方がいました。

お金が有り余っている家庭なら、いくらでも手を打つ事が出来るでしょう。

しかし、自分一人ではどうしようも出来ない、そういう人達に手を差し伸べるのが政治、行政の役割です。

どこにも書いてないから、認められるじゃないの。大声でそんな声をいくら上げられても、そんな理不尽な声に屈するわけにはいきません。

 

部活動早朝練習を強く求める請願、不採択の討論

早川直彦議員が紹介議員となって、551名の署名を添えて、豊明市内3中学校の早朝練習の再開を求める請願が提出されましたが、請願に対しては、この12月議会では、不採択の討論をしました。————————————————————————————————————————————————————————————————

市政会を代表して、不採択の立場で討論をいたします。(朝練習のみで、夕方練習、土曜練習などは継続しています)

今年度より、豊明市内の沓掛・豊明・栄中学校では、11月~2月の期間、原則午前7時15分からの部活動の早朝練習を休止しています。学校内での部活動でありますので、当然教師が付き添っての指導となります。

教育委員会の説明では、5月に教育長名で中学校に通知、学校から保護者に通知の連絡をしたとの事でした。その要因としては

①冬期は日の出が遅く、まだ暗いうちに自宅を出発する生徒がいて、防犯上の観点から心配である。

②文部科学省のガイドラインでは、年間を通してバランスのとれた練習をすることで、長時間練習する事とは違う。年間プログラムを立てて効果的な練習する。豊明市としては、3月~5月を充実期、6月~10月を試合期、11月~2月休息期とする。

③早朝部活動を担当する教師は、勤務超過手当(時間外手当)がつかず、その熱意に支えられている部分が大きい。教師は部活動だけが仕事では無く、担当している教師は、午前7時に出勤して、午後8時を超える事が多々ある。時間外が月に80時間を超える教師が40%に及び、長時間労働による健康障害が心配である。冬期の部活動の休息期は、教師においても、その分を別の仕事に割り振ってもらいたい。

生徒たちは、例え冬場であっても、外が暗くとも、少しでも強くなりたい、上達したいという向上心から、朝の練習をしたいという、気持ちは理解できますが、このようなさまざまな問題が浮上しています。

確かに、教育委員会の説明不足という面があったのも確かですが、部活動の多くは、熱意・情熱ある先生に支えられているのが現状です。

また冬場の、夜明け前の安全確保という観点からも、残念ながら、何か対策を講じなければならない世の中となっています。

周辺市町においても、学校判断で、東郷・日進・長久手・瀬戸・尾張旭など、早朝部活をしていたり、朝練習をしていない、開始時間を遅らせているとのことでした。

委員会の質疑や討論においては、教育委員会は独立した組織である。教育委員会内部で議論して決定した事なので、話し合いは教育委員会とすべきである。議会に請願という形で持ってきて、「一日も早い再開を求める」など、政治的プレッシャーを教育委員会にかけることは違和感がある。などの意見が出ていました。

教師の負荷をどうするのか、通学途中の安全面の確保を具体的にどう対応するのか、そのような大きな問題点が残ったままです。

冬場は、わたしの地域で言えば、午前6時30分過ぎには、自転車のライトを照らして中学校に向かって行く生徒がいます。

午前6時30分は、まだ外は真っ暗な時間帯です。昨年までは、この時間帯に地域の中学生が部活動の早朝練習のために中学校に向かっていました。

豊明市教育委員会が、冬期の部活動の早朝練習を休止したという方針が出ましたので、今は早朝の防犯パトロールを休止していています。

強くなりたい、優勝したいという気持ちと、生徒たちの道中の安全確保という課題が残っています。

自宅や周辺での効果的な運動メニューを生徒に紹介している、来年度は何か対策を考えたい、との答弁もありました。

今後は、学校サイドと教育委員会が、しっかり話し合い、どうしたら、子ども達のためになるのか、教師の労働負荷軽減、道中の安全確保なども考慮しながら、結論を導き出して頂けるよう、お願いして、請願に対しては、不採択の討論と致します。

以上—————————————————————————————————————————-

原稿以外に、セキュリティポリスの活動について話した記憶がありますが、議事録を見ないと詳細はわかりません。原稿を書いても、他所にずれてしまうのが、三浦桂司の特徴です。

請願に賛成したのは、早川直彦議員、山盛さちえ議員、藤江真理子議員でした。

趣旨採択は(趣旨は賛同できるが、賛成できない)、近藤惠子議員(討論あり)、近藤善人議員でした。

しかし、藤江真理子議員は、賛成で起立をしましたが、その狼狽ぶりから、趣旨採択と勘違いしたようでした。

人の会派の事を言う市政改革の会ですが、中はバラバラです。

山盛さちえ議員と早川直彦議員は、昼食を買いに行くにも一緒、食事も一緒と、べったりしていますが、藤江議員は、普段の態度から距離を置いているのがアリアリとわかります。(近藤惠子議員は、早々と市政改革の会を離脱しています。)

後援会会報作成とリーフレット作成作業へ

防犯自家用車を修理に出していて、昨日は、次男坊の散歩と後援会会報作成に没頭していました。

またリーフレット作成にも取り掛からねばなりません。総選挙があって遅れていましたが、ボチボチ取り掛かります。

三浦桂司後援会会報 2015正月号は表面は完成、裏面もほぼ出来あがっていますが、色紙を見て、修正すべきは修正しての発行となります。

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来年の事を言うと鬼が笑うと言いますが、鬼に笑われても準備に取り掛かる時期になりました。豊明市には、鬼より恐い魔●が、浮遊しています。

下記は、4年前、後援会に加入して頂くために作成した、リーフレットです。(公職選挙法では選挙の依頼は公示以降しか出来ませんが、後援会の加入依頼はいつでも出来ます。)

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今日はクリスマスイブですが、子どもも自立して、サンタさんやケーキもなく、クリスマスを楽しむ歳ではなくなりました。ハイ