秋の大祭に向けて

昨日、注文してあった神社での奉納投げ餅の参加募集用紙の地域回覧用紙が届きました。
人数分けして町内会長さんの所へ届けます。

地域の中央小学校では、昨日から新4年生が加わった部活動が始まりました。

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水上メガソーラーお披露目式

昨朝、水上メガソーラー式典が執り行われました。写真三枚は若王子に浮いている(セットしてありますが)水上メガソーラーです。
2枚は、阿野終末処理場跡地にある太陽光パネルです。

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東尾張部芸能大会&軽トラ市

昨日は、子ども会の廃品回収から始まりました。この件に関して役員さんから大きな相談を受けています。
文化会館で行われ東尾張部芸能大会へ駆けつける途中、消防署では操法大会に向けた訓練を
していました。

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豊明市文化会館では愛知県文化協会連合会東尾張支部による芸能大会が催されました。昨日は長い時間見せて頂くことは出来ませんでした。
その前後に、軽トラ市にお邪魔しました。

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農作業の一日

昨日は、2箇所において耕運機を動かし農作業の一日で、今朝は体がミシミシです。
29年度阿野子ども会廃品回収の放送が入りましたので、お手伝いに出かけていきます。

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どう表現すれば——–地方交付税、臨時財政対策債。

う~ん。ムズカシイ。一般質問の粗原稿を借りて、議会だよりの一般質問の原稿を策定しているのですが、地方交付税、臨時財政対策債をどのように表現すればいいのか?

以下が粗原稿からの抜粋です。———————————————————————————–

地方交付税・臨時財政対策債の一般質問で明らかになった点

① 発行を懸念する議員がいる。財政という観点からの、位置づけは。

A 臨財債は普通交付税として交付するのだが、地方交付税の財源を確保できないので、普通交付税の半額程度を地方債の発行可能額が付与される制度。
地方債なので、後年度に元利償還金が生じるが、その全額が理論償還ベースで(後年度の基準財政需要額に算入される)、起債をしても実質的には財政負担が生じない。

② 起債をおこすので、借金の一つだが、実質的には、後年度に、国が元利を見てくれる起債である。平成27年度は、利率が0,1%(26年度は0,4%)
基準財政需要額に算入されるのは、国が財政破たんしない限り、負担はない起債である。国が地方交付税を満額支給できずに、赤字国債の発行を抑えるために、国が行う制度なので、豊明市単独ではどうしようもない起債なのか。

A 地方交付税の一部が臨時財政対策債に振り替わっているのは、国家財政のひっ迫が原因、国家財政が好転しない限り、臨時財政対策債が無くなる道筋はない。
不足額に対して、国と地方が財政負担を折半するというルールが平成13年度に定めら、地方側の折半ルールの適用部分が臨時財政対策債。
国税と地方税の伸びが続くことで、この不足額そのものが生じなくなれば、臨時財政対策債の発行も不用。
一定の法定率から交付税を補うことになっているが、実際には地方の需要は拡大して、これに対して国税の法定率では補いきれず。
つまり、地方財源不足が生じる。
これに対して、地方財政対策として国が様々な手当てをする。
財源対策として、地方債発行を追加する。
交付税の原資で最終不足する部分の半分を国が一般会計から繰り入れ、残りの半分は地方が負担するこれが折半ルール。

③ 豊明市にも、十分な税収があれば、臨時財政対策債を発行しなくても、予算は組める。
国も財政が厳しいので、平成13年から、今までのように地方交付税を満額交付できないので、地方も半分、起債をおこしてくれ見てくれ、ひも付き補助金ではなく、一般財源で使っても良い。
平成27年度は国が8億7千8百万まで借りても良いという発行限度額という数字を示したが、27年度では、8億5千万までしか借りず。
その差額の3千万円はどうなるか?
3千万円分は、交付税の基準財政需要額に算定されるか?

A 後年度に償還が始まる時に、その年度の元利償還金8億7800万の発行分で算入される。

④ 臨時財政対策債は赤字補てんだという声が豊明市議会にあるが、地方交付税の不交付団体が臨時財政対策債を発行すれば、赤字だと思うが、豊明市のような地方交付税の交付団体が発行するとき、赤字補てん、赤字地方債と言うのはおかしい。豊明では臨時財政対策債は、赤字補填、赤字地方債という考えか。

A 後年度に国による元利償還金の発行可能額分の全額の補てんが無いのであれば、赤字地方債になるので、普通交付税の不交付団体なら赤字地方債の発行となる。
後年度の補填制度の下での適正な臨時財政対策債の発行について赤字地方債と言うのは事実ではない。
更に、国が後年に元利償還金を一部補てんする起債は他にもあるが、全額補償する臨時財政対策債はこれら全ての起債のなかで最も有利な起債である。

⑤ 臨時財政対策債を利用して、仮に起債の元利償還が、基準財政需要額に
算入されなかった場合、豊明市にどのような影響が出るか。そのような試算はしてあるか。

A 国が地方に積みあがった臨時財政対策債の元利償還金について基準財政需要額に算入する措置を制限したり、停止したりするような事態となると、全国の自治体の財政運営に深刻な影響を及ぼす。

⑥ 臨時財政対策債と、地方交付税との関係。
全国どこに住んでいても均等である社会保障、教育、インフラを整備するためのお金を、国が地方に補填するのが地方交付税。
臨時財政対策債を発行しないとなると、国から財政基盤の強い市だとみなされる可能性は?発行しないことによって地方交付税や特別地方交付税などへの減額などの影響はないか?

A 算定される臨時財政対策債の発行可能額は、普通交付税そのものに相当する財源不足額。不足額を、不用であると表明することの意味は大きい。
一般財源に余裕があるという表明をする以上、他の一般財源に対し懸念と覚悟が必要。

⑦ 臨時財政対策債を借りないと、財政に余裕があると見なされて、地方交付税などが減らされる可能性がないか。
臨時財政対策債の償還は国が後年に全額補償するが、国の財政も相当厳しいので、反故にされないか、形としては、地方債なので、地方で償還してくれと言われる可能性については。

A 国が反故にするようなことはない。反古の状態があるなら、国の財政破綻の時である。

⑧ 臨時財政対策債の元利償還金について基準財政需要額に算入する措置を制限すると財政運営に深刻な影響を及ぼす意味は

A 基準財政需要額への算入が無くなる分、普通交付税の実交付額に直接減少影響が生じる。結果として、歳入欠陥が生じるので深刻な影響が生じる。

⑨ 今の豊明市の予算で、臨財債を発行せずに予算組みは出来るか?

A 出来ない。その場合は大幅に市民サービスを低下させた予算となる。基準財政需要額に対して基準財政収入額が届かない分、需要と収入との差し引きした不足分が財源不足額、約17億円見込まれる。
この17億円の約半分の9億が普通交付税、残りの8億が臨時財政対策債これだけの規模の歳入財源は他に変わるものはない。
臨時財政対策債を除外して予算編成すると、結果的に、財政的な柔軟性を損ない、財政は硬直化する。発行可能額が国の算定の中で発行抑制が図られるようになって以降は、概ね発行額に近い発行を進めている。

⑩ 事業仕分けをして、補助金を見直して、予算を組み替えれば、無駄がザクザク出てきて、不足する8億円と言う数字・財源は生まれるか。
A そんなに簡単には生まれない。

⑪ 将来の市民負担について(子ども達への)
臨時財政対策債は、投資的経費ではない一般財源なので、将来に形あるものを何も残さないので、発行を抑えるべきだ。
負担だけを残す起債ではないかという、そういう声があるが。

A 不足額を補填して財政運営を行うことで、全体の財源調整を踏まえ、
その余剰額を生み出すことが可能となる。
財政調整基金等への純粋な積み増し額や、繰越金によって年度間を亘る財源を生み出す。
投資的経費を目的としない例外的な起債であることはもちろんだが、将来世代に引き継ぐ財源を生み出す起債があることで、将来の投資的経費を確保し、災害対応も可能にしている。連続性ある財政運営が、判断の前提、基本となる。

⑫ 健全化判断比率の将来負担比率において。
臨財債を利用せずに、財調の積み立てが出来なかったとすると、
将来負担比率はどうなるのか、良くなるのか、悪化するのか

A 平成27年度決算での健全化判断比率の将来負担比率は、▲21,8%で黒字
臨財債を利用せずに、財調積み立てができなかったとすると、1.5%悪化
財調基金を標準財政規模の10%に想定して試算すると、将来負担比率は更に18.1%悪化。
▲黒字状態が赤字状態に大きく近づいて、将来の負担が悪化する。

⑬ 臨財債を利用せずに、財調の積み立てが出来なかったとすると、将来負担比率が1,5%するし、標準財政規模(130億)の10%にすると、将来負担比率は18%悪化する。上手く利用しないと、豊明市の財政が悪化する。

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熊本地震から一年

早いもので熊本地震から1年が経過しました。この熊本地震もそうですが、阪神淡路大震災、東日本大震災発生直後は関心が高いのですが、時間の経過とともに忘れがちになってしまいます。

私たちの地域も、いつ大震災やゲリラ豪雨に襲われるか分かりません。行政に依頼すべきこと、自分たちで備えるべきことの対応を周知しることも仕事の一つです。
(写真は熊本県益城町の役場庁舎などです)

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公明新聞(全国版)に

先月末、取材があったエスプールプラスわーくはぴねす農園
あいち豊明ファームの様子が、公明新聞(全国版)に大きく掲載されました。

3回のNHKでのテレビ放映の影響は大きく、まだ公表は出来ませんが、他の自治体、企業からの問い合わせが相次いでいます。

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後援会だより本日発行

今日の新聞折り込みに、三浦桂司後援会だより(福岡新聞・小島新聞限定7千部)が入っています。フォントが小さく字数は多いですが、ご一読願えればと思います。
地元の福岡新聞店は、今回も一番上にしてくださいました。

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引退——-。

浅田真央選手の現役引退のニュースでもちきりです。いつかは引退する時期が来るものですが、時代を築いた選手の引退と言うのは、やはり寂しいものです。

http://mao-asada.jp/mao/

昨晩、鈴木じゆんじ君を励ます集い2017に出かけてまいりました。
小浮市長を始め、第7選挙区の首長も勢ぞろいで盛大に開催されました。

国、県、市とのパイプ役である鈴木代議士を引退させるわけにはいきません。

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2017年度本格始動

今朝は29年度初めての交通事故ゼロの日でした。
阿野区子ども見守り隊の人たちと区役員・婦人会・ゆうゆう会(老人クラブ)合同での、見守り活動となりました。

愛知警察署(幹部交番)の車に市長が乗っていました。

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