耐震シェルター見学会

風邪は万全ではありませんでしたが、昨日午後から、豊明市のバスで岩倉市の工務店(鉄工所)ほうに耐震シェルター見学会に参加できました。

耐震シェルターに対して、豊明市も25万う円まで補助金を出していますが、活用実態はゼロが2年間続いています。熊本地震の視察に出かけて、もしこの地方に同程度の地震が来たら、古い木造住宅は壊滅する可能性大です。

8年前より、こういう制度があるという提案を続けていますが、ナカナカ市民の人に利用して頂くのが難しいものです。ひとつモデルハウスがあれば理解しやすいと思うのですが————、社長さんから親切丁寧な説明を受けました。

現地見学に出かけた人は、耐震シェルターの必要性を理解頂けたと思います。

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秋風邪

やはりというか、一昨日より喉が痛く少しばかり咳が出ていましたが、昨日午前中の議会だより編集委員会あたりから調子がおかしく、午後からの豊明市議員定数・議員報酬特別委員会の時は、声がガラガラで喉の痛みや咳が強く出るようになりました。

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終了後、薬局に寄り薬を買い込んで自宅療養でした。夜にはお誘いがあったのですが、咳き込んで周りに迷惑がかかるのでキャンセルさせていただきました。

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夜中には微熱がありましたが、今朝は下がっています。本日は、午後より耐震シェルター見学会がありますが、体調を見ながら朝の見守りは休んで昼まで静養です。

阿野区敬老文化芸能祭りケーブルテレビ放映

総選挙となり、野党第一党である民進党が解体へ向かっています。この地方は民進党(民社⇒民主⇒民進)が強いだけに衝撃は強いものがあります。

マズイ、昨日から喉が痛い、毎年秋時期に風邪をひきますが、これは熱が出る兆候だと思います。

本日、地域のケーブルインターネットテレビ(CCNET)において、阿野区敬老文化芸能まつりの放映があります。時間がある人は是非ご覧ください。

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午前中は議会だより、午後2時から議員定数・議員報酬特別委員会が開催されます。

平成29年度9月定例月議会 閉会

昨日、平成29年度9月定例月議会が閉会しました。3日間にわたる決算特別委員会報告を15分程度という時間と自分で決めて報告しました。また議案68号・69号の賛成討論を致しました。

夜は、奉納餅投げの会議でした。

 以下は本会議での決算特別委員会の委員長報告の一部です。当初は、A4で20ページありましたが1/3ほどに端折りました。下記以上に作成原稿があり、壇上において、どこを端折ったか自分でもよく分からない部分があり、ネット放映でご確認ください。—————————————————————————————————-すべてではありません。

平成28年度の認定議案10号について、9月7日、8日、11日の3日間にわたり、全委員、市長、副市長、教育長、部長、課長、係長等及び監査委員の出席のもと、長時間にわたり慎重な審査を重ねました。
審査の進め方については、一般会計は原則として款別に行い、総括質疑は一般会計の各款別の質疑終了後に行いました。特別会計は
各会計別に行い、討論は、特別会計の質疑終了後に一括して行い、採決は、会計ごとに行いました。
一般会計と9つの特別会計の歳入歳出について、採決の結果、すべて認定する事と決しましたのでお知らせいたします。
なお、質疑と審査内容については、議員各位全員出席であり、質疑答弁については多岐にわたりましたので、全てを報告すると長時間になりますので、簡潔に報告いたします。
質疑に先立ち6つの資料請求があり、全会一致により資料請求が認められました。
認定議案第1号から、主だった審査内容を御報告いたします。
現金の保管及び一時借入金の状況並びに財産の保管及び移動状況について、会計管理者より説明を受けました。
質疑に対する答弁として、財政調整基金は定期預金で運用しているとの答弁がありました。
続いて、一般会計の歳入全体の説明が行政経営部長からあり、質疑の対する答弁として、豊明市は自動車取得税が近隣と比較して伸びている。地方交付税は、基本的に減少部分は影響しない。
前年度、特別交付税の病院への交付の影響が懸念される質疑があったが、平時の状況になっている。
実質収支額が4億減っているが、事業の継続性を持たせるために調整している結果で、補正の財源の確保も必要である。
市税の不納欠損は減少傾向にあるが、税金未納が年度内にソクジ欠損に至ったのは2件である。
地方交付税内にある臨時財政対策債について、普通交付税と臨時財政対策債発行可能額を足したものが財源不足分の17億である。
収入額と需要額の差が出るが基準財政需要額から、発行可能額を振り替える制度で、一旦発行可能額で需要額を振り返る形で、そこから基準財政需要額が振り替えて減るので、それを収入額と、振り替え後の需要額と収入額を差し引いた、最後に残ったものが普通交付税となる。豊明市は28年度臨時財政対策債を、7億1千万円を発行したが、発行可能額は75億8,120万円1千円。
配当割交付金・株式譲渡所得割の減少は、予算積算時は伸びると思ったが、株式市況の変動は国内外の要因もあるので、予想と異なったりするので、もう少し抑制的にすべきかと思う。
法人市民税は、均等割りの集計方法などを変えたので数字に変動があったとの答弁がありました。
次に、一般会計の歳出に入る前に、職員の人件費について、一括して行政経営部長より説明を受け、質疑に入りました。
主な答弁としては、28年度人件費は、29億1万円、職員数は521名であるとの答弁がありました。
1款 議会費について、答弁として、前年対比108,7%となった要因は議場の音響システム改修などがあったという答弁がありました。
2款 総務費について、答弁として、10月に採用した職員を対象にチャレンジ研修、地方公務員研修、情報公開研修を行った、
総合計画マネジメントは予定通り進めているが今の段階では公表できない。・ふるさと応援寄付金は、一般財源化して、教育関係を主として5つの使い道に分けて均等に充てている。
・地方創世推進交付金は、とよあけ花マルシェ事業が採択された。
・市民相談事業の件数は法律相談167件、困りごと9件、職員の一般相談171件、・放置自転車の処分は自転車ゼロ、原付は11台である・豊明市全域航空写真撮影業務委託は豊明市単独事業である。
・契約検査事業平均落札率は92,1%、検査の評価は74,4である
・出張所の流用は既存図書館と事務所をつなぐ部分の工事費である
・滞納処分は不動産56件差し押さえているが、公売せず、宝石・車の動産の差し押さえもないが、市税については128件の差し押さえをして、換金して税に充当している・コンビニ収納は12,13%である
・市長への手紙、FAXはすべて市長自らが目を通している・パソコン借り上げウィンドウズ10では対応できない場合があるので、ウィンドウズ7で調達している・太陽光発電システム増設事業は小屋の撤去費用などである・公用車借り上げ事業は残存率の明記の無い保守料を含めた契約であるとの答弁がありました
3款 民生費について、質疑に対する答弁は、避難行動要支援者名簿作成事業は対象者に対して件数が見込みより少なかった。・高齢者運転免許自主返納は62件である・配食サービスは多めに予算計上し、地域見守り活動は地域が見つからなかった。
ここで一日目の決算特別委員会が終了し、翌9月8日に3款の質疑から始まりましたが、資料請求があり、全会一致で許可しました。
・児童クラブにおいて、3年生まで断ったケースはなく、4年生は若干断ったケースがある。・保育園では、7,5時間フルパートは変わらないが、4時間の短時間勤務は27年度4名から35名になった。
・高齢者向け臨時福祉給付金は65歳以上8500人が対象だと推定するが、結果として4166名が申請した、臨時福祉給付金は年齢に関係なく非課税対象の人が対象で1万強、障がい遺族は293名、いずれも全額国庫補助で賄われた・一時保育の緊急保育や、病後時保育66名の利用者だったが断ったケースはない。
・高齢者外出支援事業はすべてタクシーの初乗り補助である

4款 衛生費についての主な答弁は、火葬場の利用について、知立以外では名古屋市の八事斎場237件、それは41.4%、刈谷市の青山斎場80件、14.0%、割り振りについて市役所ではやっていないが、知立は協定を結んでいて、申し込みできる制度になっている。
地中熱利用空調システム敷設工事について、落札価格が202万円ほどふえたのは、熱交換の流体を水から不凍液に変更したために増額になりました等の答弁がありました。

5款 労働費についての答弁は、労働行政にかかわる新たな事業は行っていないが、消費生活相談ということで、悪徳商法に巻き込まれない啓発について、積極的にやっているとの答弁がありました。

次、6款 農林水産費についての主な答弁は、米生産調整推進対策関連事業について、転作面積に協力の方が非常に多くなり、予算に上限があり、単価の変更。1平方メートルの単価が、6円から4.14円にした、県営土地改良耐震は大原池の耐震工事などで増額になったとの答弁がありました。
7款 商工費について主な答弁は、プレミアム商品券の未使用の枚数が362枚。その残金について、補助金の係っている部分は、県国に返還。そうでない部分については、商工会のほうで、全市民に対して使えるような事業で使うよう考えている。 観光について、ガイドボランティアの方が、27年度で1万4,086名。待機所ができたことにより、今後ふえていくと思われる等の答弁がありました。

8款 土木費について、質疑に対する主な答弁は、豊明阿野平地土地区画整理事業について、面積は1.6ヘクタール、予定戸数47戸、27年度決算で補助金は5,360万円。
木造住宅耐震補助事業で、27年度は36件。耐震の残りは、建物は約2万戸ぐらいとの答弁がありました。

9款 消防費について、主な答弁は、婦人防火クラブ交付金、組織人員は32支部、支部クラブ人数は1,209人。主な活動は、地域の消防訓練、街頭広報、出初め式への参加等々との答弁がありました。

10款 教育費について、主な答弁は、日本スポーツ振興センター負担金300万8,395円と189万4,055円について、小学校と中学校の子どもたちが、けがをしたときの給付金に当たるもので、小中合わせて事故の請求件数は322件。
食物アレルギーの児童生徒について、給食センターでは月1、回アレルギー関係の説明会。1年間で延べ105名の参加。現在、1日当たり9名、牛乳を豆乳に変えて出している等の答弁がありました。

11款から14款までの主な答弁は、公共施設整備基金は、目標額が設定してあって、そこに迫るというやり方はとっていない。26年度、27年度の2カ年で積み増しを再開したという財政運営の位置づけになっている。アセットの取り組みが超長期的で考えていく計画策定も始まっているので、連動する形で積み増しを再開したい。
財政投資資金が学校施設改修事業と臨時財政対策債で、あとは民間金融機関にしたのは、年度の早い段階で財政融資資金を優先して資金調達先を希望し、学校教育施設など起債事業が認められているものと、一般単独事業など民間金融機関などに振り分けて資金調達先の割り振りをしているためであるなどの答弁がありました。
総括的質疑に入り。質疑に対する主な答弁は、補助金は、基本的な特殊要因を除くと、26年度の決算と比較となると、27年度は微増したと分析している。補助金検討委員会で補助金、特に団体への補助に対して、物差しの1つにしている。
予算執行に関連する事業の中で、現地での調査をしなければならないことは多々あり職員に、市内の現場での調査、また、市外へ行っての調査もさせている等の答弁がありました。

認定議案第4号、土地取得特別会計の主な答弁は、このたび1つの用地を御希望があって売却したものです。かなり古い用地もありますが、どれも目的があって購入しているので塩漬けのものではないと考えておりますとの答弁がありました。

認定議案第2号、国民健康保険特別会計の主な答弁は、国保税の滞納者数は、過年と現年とかぶる部分があるかもしれないが、1,818名です。国保税の不納欠損額は7,980万1,928円計上。対前年度比65.5%の伸びで心配している。国保税の滞納処分は、差し押さえの計として、27年度は91件、金額は660万4,590円です等の答弁がありました。

認定議案第8号、介護保険特別会計の主な答弁は、
あったかサービス・いきいき教室の利用が見込みより少なかった。ミルック利用者も減少した。・制度改正で特養の入所案件が、要介護3に引き上げられ、若干老健に流れていると分析している
・保険料未納で10割負担でサービスを受けた人は2名いる、との答弁がありました

認定議案第9号、後期高齢者医療特別会計の主な答弁は、後期高齢者医療保険料の未納者、85人ぐらいと把握していますとの答弁がありました。
 討論は、本日、各会派において詳しくされると思いますので、ここでの報告は以上とさせていただきます。

採決について、認定議案第1号、第2号、第8号、第9号は賛成多数において、その他の議案は全会一致により、認定すべきものと決しました。

20179月議会最終日(討論・採決)

衆議院が解散され、小池氏が新党を結成、与野党入り乱れ周辺があわただしくなっています。

昨日は、朝の見守り直後から、午後の告別式参列を除き、大部分を今日の最終日の原稿作成に一日を費やしました。

議会だよりに掲載する決算特別委員会の原稿を提出しました。

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さぁ、今日は認定議案1号~10号決算特別委員会の討論、個人情報保護条例の一部改についての討論の2本を打ちます。

2017秋 家並役(町内一斉)

昨日は秋の一斉清掃(家並役)でした。朝晩はひんやりしますが、日中は体を動かすとかなりの汗が出てきます。

終了後に反省会、その後に冷たいビールを体に流し込んだら眠気に襲われ体を横にしていたら夕方になっていました。夜は再び奉納投げ餅の打合せ、買い出し、購入先の最終決定をしました。

今日は、明日の最終日の原稿の最終確認、葬儀告別式、打ち合わせ会議があります。いよいよ衆議院選挙に突入です。

さて、一週間の始まりです。まずは児童生徒の見守りから始まります。

ビフォー&アフターの写真からです

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つや

2017芋ほり

昨日午前中いっぱい、決算委員会の報告書作成、会議録が膨大過ぎて時間だけが過ぎていきましたが、8割がた出来上がりました。現在A410ページで、もっと縮小しなければと思います。

午後より畑で5種類の芋ほりをしました。自分で言うのもなんですが、蜜が周りにあって滅茶苦茶美味しい芋があります。出来上がるまでの半年間の苦労が報われた一日でした。

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夜は同年での10月8日の奉納餅投げの打合せ、あ~だ、こ~だと3時間半。景品やコースなどの骨格が固まりました。

さて、今日は町内一斉清掃です。極力腰に負担をかけないように汗をかいてきます。

 

 

 

 

今日は町内一斉清掃の日です。

9月議会、最大の難関

決算特別委員会の委員会報告書に徹しています。読み込むだけでも6~7時間。

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何時間費やしているでしょうか? 日をまたいで決算特別委員会報告書の作成中です。

26日に報告しなければなりません。とにかく本日中にまとめて、明日以降修正にかかります。

3日間しっかり審議した結果、400ページ近くあり、理解しがたい部分もあって悪戦苦闘しています。

3日間にわたる決算特別委員会の粗原稿との闘いがこの9月議会の最大の難関となりました。
まだまだ時間がかかります。

これが終われば、ゆっくり三浦桂司後援会だより作成にかかりだします。

2017沓掛中学校体育大会

昨日、豊明市では中学校の体育祭が開催されました。わたしは

小学校の見守りを終え、沓掛中学校の体育大会へ出かけました。途中決算特別委員会の会議録の粗原稿が完成したので市役所へ出かけましたが、体育大会の華の生徒が各ブロックに分かれて競い合う応援合戦見学するために再び沓掛中学校へ出かけました。

その後、会議録を精査していると阿野区だよりが届いたとの連絡があったので取り急ぎ自宅へ帰り、区長や役員さんと町内ごとに区分けして町内会長さんの自宅へ届け、

隣組の同級生のご尊父様の通夜の受付のため高徳院へ駆け参じました。今日は児童生徒の見守りののち、告別式の受付・参列ののち協議会があります。

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愛知県、国(文部科学省・国土交通省)へ陳情

昨日は、交通事故ゼロの日活動、児童生徒の見守りののち

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愛知県自民党へ、その後新幹線で霞が関に豊明市の要望を伝えに陳情に出かけました。

まずは愛知県議会議員坂田けんじ議員と豊明市自民党市議団で愛知県議会石井幹事長画像に含まれている可能性があるもの:9人、立ってる(複数の人)、スーツ、室内へ陳情書を提出

続いて、新幹線に乗り霞が関へ。昼食は社内での弁当でした。

まずは、文部科学省へ、豊明市内の小学校のトイレの洋式化の助成を要望しました。

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続いて、国土交通省へ桜ヶ丘沓掛線の補助金、県道名古屋岡崎線の早期開通に向けた補助金をお願いに伺いました。県や国は黙っていては、補助金を頂けません。

予算をつけるのは最後は人間が判断しますので、積極的に陳情に来る市町とそうでない市町の差は当然出てきます。

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県や国への要望は、一人の地方議員だけの力ではどうしようもありません。東京へは坂田県議とともに陳情に伺い、霞が関では鈴木じゅんじ代議士が付き添ってくれました。

豊明市に予算が付けば幸いです。尚、いずれも実費で、政務活動費を活用しての陳情ではありません。