3月議会、個人一般質問3日目

日曜議会の代表質問、月曜からの個人一般質問が今日で終わります。一般質問は議会の華と言われた方がいましたが、今3月議会は、傍聴される方が少ない議会となっています。

月曜日一般質問をした際、豊明中学時代同級生だった、行政経営部長、市民生活部長、教育部長など、現在の豊明市役所を支えている部長たちがこの3月末を持って定年を迎えるので、
ねぎらいの言葉をかけたつもりでしたが、本人たちから
ねぎらいになっていないと、言われました。(* ´艸`)クスクス

男性も、人生80年時代で、平均あと20年は生きることとなります。

真面目で有能な職員が、60と言う年齢だけで、第一線を去さなければならないシステムは、残念でなりません。

最後の挨拶を、どのように締めくくろうかと考えていたら、用意していた立ち上がり消火栓のPDF写真を出してもらうタイミングを忘れてしまい、結局時間切れとなりました。下記が出し忘れた資料です。トホホ。

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夕方は、ビックプロジェクトの話し合いに出かけてきました。

 

 

2018,3月 一般質問終了 壇上にて

昨日午後3時前から、個人一般質問をしました。今日は火曜日ですが、日曜議会を開催しましたので、曜日の感覚が分らなくなってきました。————————————————————————————————————————————————————-

昨年12月議会の一般質問において、土・日・祝日の豊明駅前の駐輪対策の
質問で、看板やカラーコーンでの素早い対応をしていただき、大変ありがとうございました。
残念ながら、そのような対策をしてもらったにも関わらず、現状は以前と変わっていません。
地域の区会においても、区長さんを始め役員さんに対応を聞いたところ「せっかく看板などの対応をしてもらっても、この状態では、ここに自転車を置いたら撤収します、との張り紙をして一度撤収してもらったらどうか」との意見でした。対応の検討をお願いしておきます。
私たちも行政に要望するだけではなく、自分たちに出来る事や
市民が守るべきことを、しっかり伝えて、ルールを守るまち豊明にしていきましょう。

2月18日に開催された青梅マラソンでは、豊明市出身の加藤麻美選手が
5位に入賞しました。阿野で生まれ中央小学校で育ち、沓掛中学校時代は愛知県大会団体優勝、全国大会出場に導いた一員で、豊川高校時代は
全国大会優勝を果たし、選手団として豊明市にも表敬訪問に来ました。

実業団に入社してからは、2012・2013年の青梅マラソン、世界大会では2014年ゴールドコーストマラソン、2015年のロッテルダムマラソンで優勝。オリンピック出場を期待していましたが、足を痛めた後は、いまひとつ上位に食い込むことができず、この青梅マラソンがラストランとなり、現役を引退することになりました。

レース後のコメントでも「新天地で、夢を持って努力を続ける」と言っていたように、大変な努力家ですので、頑張って頂けると思っています。

今後は、しっかり怪我を治して、もし可能であれば、中京競馬場バックヤードマラソンや愛知駅伝などに参加いただけたら、ありがたいと思っています。

この1月末、我が家の食卓にも、恵方巻が並んでいました。
今年も大量に廃棄された恵方巻きがSNSで拡散され話題になりました。大量生産が大量破棄、食品ロスに繋がるのが分かっていても、不足したら大変だ、店の評判に繋がると、
利益追求に走るスーパーやコンビニが大量発注しました。
そんな中、兵庫県で8店舗を運営するスーパーが、「もうやめよう、恵方巻きは昨年の販売数しか売りません。売れ行きに応じて数を増やすことはしません」と大きく書かれたチラシが評判になりました。

そのスーパーは「食材の原価だけで考えるから、そうなると思う」鮮魚従業員の人も『海産資源は絶対減っている、だから大事にしたい」
そのような見解を示したうえで、「今年は全店、昨年実績で作ります」と宣言して実行しました。
「環境に良くないことはやめよう」という方針と、資源を確保することが、巡り巡って売上につながるという考えを持っていました。

「こういう店が当たり前になって欲しいです」と言った声も多く上がっています。

いまウナギの稚魚も激減しています。今は大丈夫だからと、我が国も毎年620万㌧の食品ロスを続ける事は出来ません。---------------------------------------------------

文化会館の指定管理、まちかど運動教室の単年度契約などについて、契約のあり方について伺います。

文化会館の指定管理の内容について、現在シルバー人材センターに夜間委託していますが、請負と派遣の関係で、シルバー人材センターとは雇用契約の継続が出来ないと聞きました。
納得していない会員の方もおられますので、指定管理になったらなぜ継続して雇用契約が出来ないのかの説明をお願いします。

続いて、市内各地で開催しているまちかど運動教室の単年度契約についての考えは。
また、危険個所の草刈り作業は、単年度契約しか出来ないか。
総じて
豊明市は単年度契約、指定管理の問題点についてどのように捉えているかを伺います。

続いて、我が町を衰退させないために、極度の人口減少は避けなければなりません。産業のないところに人は集まりません。
人口減少時代のまちのあり方について伺います。
仮に豊明市の近隣に大企業が無かったり、交通の便が悪かったら、どのような町になっていたと思うのか。

幸いにも、豊明市は名古屋と豊田市、刈谷市などの中間地点に位置して、大企業・大型スーパーがなくても、豊明インター、国道23号線国道一号線が交叉する立地、その利便性から人口減少にはつながっていませんが、それに甘えてはいけません。

豊明市のまちづくりは、企業誘致の方向か、その場合どのような企業を考えているのか。大型ショッピングセンター、ホームセンターなどの誘致を考えているのか、又はベットタウンの道を重点に置くのかを

活力ある街づくりのための宅地開発は欠かせません。
寺池地区・間米南部地区の区画整理事業の進捗状況、
間米南部の土地区画整理事業では、2月3日に地権者を対象にした説明会を開催して、この土地区画整理事業の推進に当たり、業務代行方式を導入すること発表しました。

業務代行方式の仕組み、なぜ導入に至ったのか・その背景と経緯、メリット、デメリットについてを伺います。

最後の質問は
安心安全のまちについてです

昨年10月に、毎年行っている耐震ローラー作戦において、第2巡目にあたる阿野中町内会、阿野東町内において、耐震ローラー作戦を行っていただきました。耐震を促進するための耐震ローラー作戦と、耐震シェルターのあり方について

また、老朽化する空き家の耐震化対策、火災の危険性をどのように捉えているのか。

市内にある立ち上がり消火栓について伺います。
市内には多くの立ち上がり消火栓がありますが、多くの市民は利用方法を知らないと思います。立ち上がり消火栓のあり方についてを伺います。—————————————————————————————————————————————————-

市役所サイドの回答については、おいおい書き込みます。

 

 

本日、個人一般質問

本日2月26日(月曜日)、5番目で個人一般質問をさせて頂きます。時間は15時前後くらいかな。

昨日は年に一度の日曜議会、その前に阿野区では、9時、10時半、13時から立ち上がり消火栓訓練が開催されていたので、9時に開催した阿野北町内会の訓練だけ顔を出させていただきました。

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その後自転車で登庁、10時から会派代表者による代表質問が開催され、終了したのは17時でした。

残念だったのは、せっかくの日曜議会にも関わらず傍聴に来られた方は一日を通して5名で、そのほとんどが、いつも傍聴に来られている方でした。

午前9時から午後2時まで、一階の駐車場では資源ごみ収集が行われていて、多くの市民が市役所まで来られていましたが、4階の議場まで足を運んで頂けませんでした。

10時の開会前には、議員10名ほどが玄関に立って、日曜議会開催の呼び込みをしていましたが———-。

私たち議員が日曜議会を開催するのはかまいませんが、職員も前日の土曜日も打ち合わせをしたそうで、休みの市役所を開けて、入ってはいけないところの警備や空調、出勤職員の負荷などを考えると、大きな課題となりました。

 

日曜議会&阿野立ち上がり消火栓訓練Ⅱ

昨日は、JA阿野支店で開催された第2回阿野マルシェに少しだけ顔を出した後、むつみ保育園生活発表会にお邪魔しました。

生活発表会は9時からだと思っていたのですが、9時20分でしたので、9時10分まで隣にあるJA阿野支店での阿野マルシェを見学しました。地域の方が売り切れm(__)mで、白菜100円で販売していましたので、売り切れるのは時間の問題でした。

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地域の子ども達が、餅つき大会などを目当てにやってきました。地域活性化のため、思考を凝らして継続すべきイベントだと思います。

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むつみ保育園の4歳・5歳児の生活発表会は、いつにもまして手の込んだ発表会でし

ついこないだ、むつみ保育園に入園したと思ったら、いつのまにか4歳児(ゆり組さん)、5歳児(まつ組さん)になって、ここまで演技ができるようになる、子どもの成長力には、感心させられます。

豊明市には16の保育園がありますが、構成・衣装などNO1を争う生活発表会だと言えます。

こうやって盛大な発表会が開催できるのも、後ろで支える下さる保育園の先生がたや、保護者会(愛園会)各位の協力があってこそ、このような素晴らしい「生活発表会」が開催されます。

多くの子ども達は、褒められて成長する園児がほとんどです。各家庭の夜のディナーでは「きょうの発表会、ああだったね、こうだったね、よくできたね」という声が聞こえてくるような発表会でした。

今日は日曜日ですが、豊明市議会では1年に一度、日曜議会を開催しています。午前10時から6名の代表質問があります。

その前に、9時から立ち上がり消火栓訓練があるので、顔を出させていただきます。

 

 

 

 

 

 

むつみ保育園生活発表会&阿野マルシェ開催

昨日は、久しぶりにお墓を綺麗にしてきました。もつとこまめに行かねばなりません。

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午前中はブッキングしています。

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むつみ保育園とJA阿野支店は、直線距離で100㍍ほどしかありませんが、午前9時から12時までと時間が完全にかぶってしまいました。

むつみ保育園の生活発表会は盛大に開催されますので、途中で抜けるタイミングや、また再び入るタイミングが非常にムズカシイです。

見学に来る保護者の目障りにならないよう移動に気を付けます。

 

 

 

命日

昨朝は休みましたが、体調が戻ってきたので児童生徒の見守りへ出かけてきます。

今日、2月23日は親父の命日です。長男が生まれた翌々年の平成3年に57歳で亡くなりました。早いもので27回目となります。

信仰心が薄いのですが、正月とお盆、命日ぐらいは花を持って、しっかりとお墓参りに出かけてきます。

ゆっくり休んで、明日のむつみ保育園生活発表会、25日の日曜議会、月曜日の私の個人一般質問に備えます。

インフルエンザだったら全て不参加という事になります。そう思えば健康第一です。

 

 

3月議会始まる

本日より3月定例月議会が始まりました。

昨日の朝から、何か体調がモヤモヤしていて、昨日午後からの議会改革推進協議会の時には37度前後の微熱があったのですが、議会基本条例修正する部分に関して資料を提出していたので、その部分の説明だけして、協議会を早退しました。

自宅に帰って布団に潜り込んだところ熱が上がりだして、嫁さんが帰ってきてから病院で点滴を打ってもらいました。

一晩中、ぼぉ~としていましたが、朝方には熱も下がっていたのでちょっと一安心。朝一番に診察券を持って行ってもらい、点滴を打ってもらってから本会議初日に臨みました。

午後2時には、自宅に帰り布団の中でタブレットをいじったり、月曜日に控えた一般質問の組み立てを考えたりしています。

健康が一番です。

 

 

豊明市の財政はⅡ

昨日は、交通事故ゼロの日活動と児童生徒の見守りから一日が始まり、明日の議会改革推進協議会の資料と、来週の個人一般質問の時間配分を考えながら、30年度豊明市新年度予算書にも目を通す一日でした。————————————————————————————————

名古屋市は、市民税5%減税で市民生活は向上したという実感はあるのか。

名古屋城の木造化という発想は評価出来ます。市長や職員の給与を広く薄く削減して、そのお金を市民税減税ではなく、今後何百年ももつ名古屋城の木造化や保育園施設などの維持管理や一般労働と比較してパート・アルバイトなどの賃金の低い臨時職員や介護職の給与に廻すことができたら、市民税減税は喝さいを浴びたと思う。

市民税を払いきれない生活保護世帯・準要保護世帯などの低所得者層には恩恵もなく、高額所得者の懐が温かくなる政策だと思う。

しかし、市民税減税は継続しても法人税5%減税は廃止するとの報道があった。 どうして借金が1200兆円にもなってしまったのか、だれが使ったのか? 日本は全国どこに住んでいても平等に教育が受けられる制度や、世界にはないだれもが安い保険料で医者に通うことが出来る国民皆保険制度があり、この制度維持に毎年膨大なお金がかかっている。

人は、時計のない時代、自然の周期に従って太陽が昇ったら目覚め、太陽が沈んだら眠りに就く。冷凍という習慣もなかったので、食べていくのに必要なだけの最小限の食べ物を刈りや作物を育て 貯金と言う概念もないため、所有権という概念も生まれない。

貨幣の誕生によって、等価交換(物々交換)から貨幣制度に変わって富の配分が大きく違ってくるようになった。 人は誰もが、自然の恵みと言う恩恵を受けながら生活をしている、通貨の作る社会は、関係の清算というものを存在させて、傲慢・強欲に人を走らせる可能性がある。

政府・与党は2018年度税制改正で、地方消費税の配分基準を見直す。税収を各都道府県に割り振る基準のうち、人口に応じた配分を5割程度に高め都市部に偏る税収を地方に回す。

制度を改正すれば東京都は1000億円程度の減収になる可能性があり、反発は必至だろう。

消費税のうち地方の税収となる地方消費税の配分方法について、財務省が消費額に基づいて大半を割り当てる現行基準を見直し、65歳以上の「老年人口」と15歳未満の「年少人口」の比率に応じて配分する改革案を検討している。

高齢化に配慮し、消費額が相対的に少ない地方への配分を増やすことで都市部との格差を是正する。財政制度等審議会で提案された。 消費税は税率8%のうち、1・7%分が地方に配分され、国が自治体に代わりまとめて徴収し、都道府県に割り当てる仕組み。現在は税収の75%を都道府県ごとの消費額に応じて配分し、17・5%を人口、7・5%を従業員数に基づいて配分額を計算している。 ただ、地方の住民が大きな店のある都市部へ出かけて買い物するケースもあり、地方消費税の配分が都市部に偏ることが問題だった。

改革案では、消費税収が高齢者や子育て世帯を対象とした社会保障費に充てられている点を考慮。現行の配分基準を全てなくし、子供と高齢者の人口による基準に一本化する。老年・年少人口の比率が高いほど配分が増える。

地元での消費額や働く先が相対的に少ない地方に配慮する。 大都市に偏りがちな地方消費税の配分基準の見直しを政府が検討していることについて、東京都と大阪府、愛知県は再考を求める要請書を野田聖子総務相に提出している。

いまは、消費税の一部を主に各都道府県の消費額に応じて配分しているが、政府・与党は、人口に応じて配る割合を増やし、大都市と地方の税収格差を縮めることを検討している。 ———————————————————————————

- 小池百合子・東京都知事は要請後、「人口比率をことさらに高めると地方税の意義そのものを失う。断じて行わないように要請した」と記者団に述べ、要請書では「地方消費税は安定的な自主財源として必要不可欠」と指摘。人口比率を高めると、「頑張る地方が報われない仕組みとなりかねず、地方創生の理念とも相いれない」などと批判しています。当然でしょう。

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昨日は、昼、夜とも外食でした。あと自宅に帰ってアルコールを少々飲みました。

30年度豊明市予算書を見ていると、様々なことが頭を駆け巡ります。いずれにしても市民生活の向上と、将来負担を拡大しないようにが基本です。

 

 

豊明市の財政力は1

全国には1700以上の自治体(市区町村)があり豊明市が貧乏で財政破たんするという人がいますが、決してそんなことはありません。 確かに、財政豊かな近隣(大府・日進・刈谷・豊田・みよし)等々と比較すると見劣りしますが、全国で150番目あたりです。

なぜ貧乏に見えるのかと言えば、近隣市町が全国トップレベルなので、そう見えます。 一方 名鉄本線で名古屋駅まで20分ほど、高速道路豊明インターもある立地で、トヨタ自動車本社のある豊田市、アイシン精機やデンソー本社のある刈谷市の中間にあり、仕事をするベットタウンとして居住するには恵まれた位置にあるのが豊明市です。

全国には、名古屋市もない、トヨタ自動車やデンソー、アイシン精機といった雇用先がない市町村が大多数です。 また 藤田保健衛生大学病院という、ベツト数1500以上ある全国一大きい大学病院や老人保健施設など多数あるので10年ほど前には、シルバーが住みやすい町日本一になったこともあります。

過疎地などは病院がない町村があり、簡単には医療にかかれない地域もあります。その点豊明市は病院に通う人が比較的多く、利用する市民が負担している国民健康保険料だけでは払いきれず、一般会計から繰り入れ(負担)して、財政を圧迫している点は否めません(サラリーマン世帯は社会保険制度があり、労使折半で医療費を自分たちで負担したうえで、国民健康保険も負担しているかたが多数います)。

全国に視察に行かせていただいています。その折その地域の財政力や雇用先があるのかが、真っ先に気になり目を通します。

大丈夫です。そんなことはありません。豊明が財政破たんするときは、日本が危機的状況に陥って財政破たんする時だけです。

30年予算書に目を通していて、ついそんなことを思いました。

 

阿野東・西・南町内立ち上がり消火栓訓練

昨日、午前9時、午前10時30分、午後1時から豊明市消防署、第4分団員各位の協力のもと、立ち上がり消火栓訓練が開催されました。

立ち上がり消火栓近辺100㍍のの世帯が参加して、立ち上がり消火栓の中身や訓練をしました。

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ハコもの整備とともに訓練をしなければ、ただのハコです。