2019年に向けて

本日で平成30年は終わります。来年は改元の年ですので、明日から平成31年または○○元年と呼ばれる事でしょう。

昨日は13時に阿野神社の大祓い式に参加させていただきました。今年から例年の大祓い式とやり方が少し変わりました。

その前後に、豊明市内の知り合いの人の所へ後援会だよりを持っていきました。たまたま2軒のお宅が餅つき大会をしておられ「食べていきゃぁ~」と言われ、醤油とキナコノ餅をご馳走になりました。市内の所々で餅つきをされていました。

夜はボクシング観戦。机を叩いたり、ブツブツ独り言が多くなり、やはりスポーツの中で一番相性に合います。井上兄弟が世界王者になりました。(弟は暫定王者ですが)、試合自体は偉大な兄と比べればマダマダですね。————————————————————————————-

資料整理していたら昔の写真が出てきました。体力ともども経年劣化が進んで「老けたなぁ~」と今更ながら実感するこの頃です。

三浦桂司、昔だと御爺さんです。

平成元年の写真です。10代の終わりから30歳までは「よかったなぁ~」と懐かしい思い出です。

画像に含まれている可能性があるもの:1人、座ってる、スーツ、室内

22年前の写真です。まだ若さが残っています。

画像に含まれている可能性があるもの:1人

11年前の写真です。う~ん。隣の女性は現在も綺麗ですが—————————————————-

画像に含まれている可能性があるもの:3人、、スマイル、座ってる(複数の人)

画像に含まれている可能性があるもの:5人、立ってる(複数の人)

先般、総務省に訪れた時の写真です。ともに還暦を越え赤いネクタイです。おっさんとと呼ばれるだけマシかな。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、立ってる(複数の人)、スーツ、結婚式、室内

さて、今日は夕方からチラシ配り。午前中は名古屋のほうへに出かける予定です。

 

 

 

 

年末年始に備えて

昨晩で、地域の平成30年の4日間にわたる年末パトロールが終了しました。年始のパトロールは1月6日からですが、セキュリティポリスの防犯パトロールは年末年始続けます。

今日は神社の大祓い式以外は、明日以降の会報配布に備えて体を休めます。

夜は、大好きなボクシング世界戦を見てから、ぐるっとひと回りします。------------------------------------------

この年末に、我が家にお客さんが遊びにきました。約3時間いました。寒い中おこしやす。

画像に含まれている可能性があるもの:屋外、自然

画像に含まれている可能性があるもの:屋外

 

夜警と防犯パトロール

寒い寒い一日となり、夜中には雪が舞いました。

昨日で平成30年豊明市役所の業務は終了しました。死亡・出産などの急な届けは、市役所東館の裏口から入って頂ければ、シルバー人材センターの人が受け付けてくれます。

昨晩は、地域の徒歩での防犯パトロールの後に、豊明市第4分団の夜警の激励に市長・議長・県会議員・鈴木衆議院議員が訪れて頂きました。防犯パトロールは4日目で、夜警は今晩も続きます。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、夜、屋外

先般、2019年三浦桂司後援会だより 正月号・1万部が届きました。コート紙90キロB4両面カラーです。

福岡新聞店、小島新聞店、朝日新聞店(市内全域)に1月3日(木曜日)、新聞折り込みされるように持ち込みました。

また、地域の阿野は大晦日から3日にかけて手配りする予定です。初日即決したエアコン設置についての、経過や附帯決議を時系列に書いていたところ、文字だけでは理解しにくいと思い、図を入れたら一面を使ってしまいました。

小学校統廃合、老人福祉センターの指定管理など補正予算に対して結構ボリュームがあって、あれもこれも書こうと思ったのですが、広報や議会だよりなどに掲載される部分や、深く書かないと理解されない部分がありますので、エアコン設置を重点に置きました。

年賀状も昨日中に書いて、ポストに入れました。

 

後援会看板

寒い朝を迎えました。

昨日、16:00豊明市中央公民館において、年末訓示式が一日早く開催されましたので、伺ってきました。市長・議長・県会議員のあいさつがあり、それぞれが一年間のねぎらいと新たな年に向けての抱負を語られました。市役所業務は、まだ今日も行っていますので、お間違えなく。—————————————————————————————————-

親戚の家にある「みうらけいじ後援会」の看板の1枚が老朽化して、かけなおしたいのですが、打ち付けてあるのでどうしても外れません。少し不格好ですが修理しました。

これで3種類の看板となり、一番最初に作成した看板は完全になくなりました。

画像に含まれている可能性があるもの:1人

年が明ければ、2019年は改号とともに選挙イヤーの年になります。

2月の知事選挙に始まり、4月の第1週の県会議員選挙、第3週の市長・市議会議員選挙、7月の参議院選挙に、ひょっとしたら衆議院選挙もあるかもしれません。

少なくとも、4回の選挙は実施され、われわれ地方議員の選挙は4月の県議会議員選挙の2週間後です。地に足が付かなくなりそうですが、選挙は選挙、議会は議会として市民生活の向上、2019年度予算に対してしっかり議論しなければなりません。

 

 

 

12月議会、陳情・請願の討論の一部

12月議会においてわたしの所管する健康福祉委員会に、陳情3本、請願9本が出されました。陳情3本は本会議場では討論がありませんので、委員会で討論しました。 本筋は同じような内容でした。ペーパーレスが叫ばれている中、会議録の紙数だけでも膨大な量となります。(紙も無限にあるわけではではありません)

障がい者・児施策の拡充、予防接種、健康診断・検診などの補助・支援拡大など、多くの陳情・請願が提案されました。確かに、社会保障制度は大切で、自分の力では、どうしようも出来ない人への、福祉医療制度の必要性は何ら否定するものではありません。しかし限度というものがあって、一気にあれもこれもというのは、賛成できません。

陳情において、1件迷った案件がありました。それは子どもの安心安全確保のため、学童保育(放課後児童クラブ)の職員の一人容認をせずに、二人のままにしておいて欲しい」という陳情でした。

確かに言われるように、現在は1カ所に付き2名以上の職員配置を義務付けていますが、人手不足で地方は人員(職員)が確保できない、地域が時間帯により、児童数が異なる基準は不合理という地方サイドの言い分や現実があります。 かと言って、「子どもの安全確保がないがしろになるかも知れないという」安易に人員を削減していいのかという問題にぶち当たります。

質疑の中で、国が学童保育の職員一人容認をするか否か協議中であるという事が判明しました。国が協議中で判断を下す前になので、今は採択すべきでない(反対)という結論に至りました。 耳障りの言い言葉だけに惑わされずに現実を直視するのが私のスタンスです。

判断材料が乏しい中、12本も一気に出されると賛否に迷います。

(地域では、昨日から徒歩での年末防犯パトロールが始まりました) 画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

請願の本会議での討論でい。

⓸請願4号 介護福祉医療など、社会保障の施策拡充についての請願書 市町村の福祉政策、国保の改善、税の徴収、生活保護、福祉医療制度、子育て支援について、 だれもが、いつ予期せぬ病気やケガ、会社倒産などで職を失い、生活困窮に陥るか分からず、社会的セーフティーネットの重要性は十分にわかります。

また、高齢になれば、若い時よりも医療機関に掛かる機会が増えてくるのは当然です。 しかし、ここまで、拡大や補助を続けるとなると、財政的に日本が世界に誇ることが出来る「国民皆保険制度」などがパンクしてしまいます。 世界的に見て日本や、全国的に見れば、愛知県は財源豊かな県ですが、お金が無限にあるわけではありません。 国や県が執行する事業も、私たちが納付している国税・県民税などから成り立っています。 福祉医療制度などを守ることに異論はありませんが、収支バランスを考えず、給付だけを続けると、せっかく積み上げてきた障がい者の人や非課税世帯などへの補助制度が崩壊します。 理想も大事ですが、現実を見据えた政策を一つずつこなしていくのが、行政・議員の役目で、残念ながら支出を鑑みない財政が持たない要望を提出することには、賛成できません。

請願11号 ⑪福祉医療制度を守り、拡充を求める請願」に (反対) 委員会での質疑で

① 子ども、障がい者、精神障害等々の対策は、豊明市は県の標準は確保しているということ

② 一部精神以外の現物給付(受給者証)は現在行っており

③ 精神障害者の医療費助成が書かれているが、豊明市は行っている

④ 後期高齢者の住民税非課税世帯も、豊明市は行っているということ。 ひとり暮らしの非課税高齢者世帯など愛知県は対象外ですが、豊明市は単独で行っています。

後期高齢者福祉医療等々、 ただ拡大と叫ぶだけではなく、医療機関に掛からずとも、どのように健康寿命を延ばして、楽しく日々暮らしていけるか、今回の多くの陳情・請願にはその観点が抜け落ちている気がします。 今回の請願自体に無理があるので、 意見書提出には、反対といたします。

請願12号 ⑫市町村または愛知県の国民健康保険に事業費補助を求める請願 この4月から、国保は、都道府県化という制度改正がありました。事業費の復活の話しですが、都道府県化になったのに伴い、メニューが変わり、制度変更があって、そちらで対応しています。 この補助制度というのは、金額としては大きくありませんでした さまざまな事情において、廃止になった補助事業を、復活せよという請願、意見書提出には反対します。 -----------------------------------------------------------------

いつも賛否が割れる国民健康保険に対しては、一般会計から税金をドンドン投入するべきかについての基本的な私の考えです。

国において、中小企業の深刻な人手不足解消の一環として、外国人労働者受け入れを拡大する、「改正入管難民法」が成立しました。 今後は外国人の人に対する保険加入の問題も生じることになります。

外国人の住宅や転職を支援する「登録支援機関」が届け出制であることから悪質なブローカーが参入する危険性もあり、 受け入れ企業も、自分の社会保険で対応してくれるのか。 何人が「国民健康保険で対応するか」今の段階ではわかりません。 国保に一般財源を、どんどん投入するというその裏側に、社会保険に加入して二重に歳出を支えているサラリーマン世帯がいることを忘れてはいけません。

サラリーマン世帯などから見れば、何の対策も打たずに国保への一般財源を投入するのは、反対意見が多いのが現状です。 保健制度は互助の精神から成り立っています。 医療の3割負担は、確かに低所得の人から見れば高いと思います。 しかし、7割はだれが負担しているのか、無償化に近づけば近づくほど、だれかが負担しなければなりません。

市民負担の軽減の裏側に、増税や負担する人がいます。一般会計からの繰入は、サラリーマン世帯は忙しく、給与総額から会社からの天引きされる人がほとんどで、二重の負担を押し付ける結果になることを、多くの世帯の人は十分理解出来ていません。

 

AEDの重要性

今朝の中日新聞朝刊に、前後駅で体調を崩した人が、AEDのおかげで命をとりとめた記事が掲載されていました。

豊明市内の24時間営業のコンビニ、前後駅・豊明駅、各学校等々にはAEDが設置されています。設置されていても利用方法を知らなければ、絵に描いた餅となります。皆さんも時間があるときに、是非講習を受けるようお願いします。

また、一度講習を受けても人は忘れてしまいます。ましてや人が倒れて、命にかかわる事態に遭遇したときは、気が動転するものです。健康だと思っても、自分自身も、いつ、どこで倒れるか分かりません。できれば機会を見つけて何度でも経験して、体に染みつかせていただければありがたいです。

ちなみに感謝状を手渡している豊明署長は、現在、阿野中(わたしの町内)の町内会長です。(どちらが署長かわかりますか、正解は最後に)

画像に含まれている可能性があるもの:1人、室内

わたしの地域の阿野区では、午前中、今年最後の「まちかど運動教室」が開催されます。また今日の夜から、毎年恒例となった阿野区民全員での「年末年始・夜間防犯パトロール」が始まります。わたしは次男坊と少し離れて夜間防犯パトロールに同行します。

今日は午後から例月出納検査(定例監査)、18時30分からセキュリティポリスの防犯パトロール、終了後に夜間防犯パトロールに同行する予定です。

健康的な一日が過ごせそうです。

昨日、2019三浦桂司後援会だより正月号が届きました。とりあえず小島新聞店には1月3日の新聞折り込みをお願いに行きました。わたしの地域の福岡新聞店は、また持参していません。

地域には除夜の鐘が鳴る前から、正月3が日に手配りする予定ですので、重複する世帯がかなりあるので、どうしようか迷っています。

✧正解は、残念ながら顔は映っていませんが、右側でした。

 

平成最後のクリスマス

昨日は、アルコールの胃を休める一日となりました。

朝は知り合いの人と市外にモーニングに出かけました。元来朝食は食べないほうなので、喫茶店は久しぶりです。店内は、右を見ても左を見ても、知り合いの人がおられました。

画像に含まれている可能性があるもの:座ってる(複数の人)、コーヒーカップ、飲み物、食べ物、室内

自営の同級生が、2019年のカレンダーを持ってきてくれました。「景気が良いのか、悪いのか、ナカナカ人が集まらない」とぼやいています。

自動代替テキストはありません。

自動代替テキストはありません。

ボチボチエンジンをかけないといけません。今日25日(火曜日)に年始に手配り、新聞折り込みする「2019三浦桂司後援会だより」1万部がもうすぐ届く予定です。

平成最後のクリスマスイブは、次男坊と市内を散歩しました。あちらこちらから楽しそうな声が木霊していました。年賀状もボチボチ書かねばなりません。

今週は、久しぶりにまったりした週間になりそうです。

 

青少年健全育成推進委員会 防犯パトロール

昨日は、阿野区青少年健全育成推進委員会の地域防犯パトロールでした。同時刻に高校駅伝が開催されていて、号砲を聞いてからパトロールへ出かけました。

20名が2班に分かれて、阿野区内をゴミを拾いながら防犯パトロールをしました。愛知署から2名のお巡りさんもお越し頂き、一緒にパトロールをしてくださいました。

画像に含まれている可能性があるもの:2人、、スマイル、立ってる(複数の人)

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、靴、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、屋外

わが家の近くです

画像に含まれている可能性があるもの:1人、スマイル、歩き、立ってる、屋外

阿野ふれあい会館から豊明駅までコースを変えての往復でした。たくさんのゴミを拾いました。汚れているので分別が大変でした。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、子供、靴、屋外

パトロール終了後に、委員会を開催しました。隣の阿野ふれあい広場では、少年野球阿野Jrが、野球以外のゲームで楽しんでしました。

自宅に帰ったところ、丁度有馬記念の発走でした。今年はバタバタしていて、勝馬投票券(私にとっては、ほとんど負け馬投票券です)を購入していませんでした。おかげで小遣いが減らずに済みました。

今日は世間はクリスマスイブですが、今のところやることがなく、久しぶりに胃を休める一日になりそうです。

 

 

小浮正典、年末お買い物ツアー参加

昨日は、こうき正典といく年末お買い物ツアーに参加させていただきました。前日の12月本会議最終日に同級生の訃報が届き、ほぼ徹夜状態での参加となりました。

今回のバスガイドさんは19歳、運転手さんは24歳でとにかく若さが際立っていて、こんなコンビは初めてでした。またバスガイドさんの容姿はピカイチで、とにかく楽しいバスガイドさんでした。

秋葉総本殿可睡斎を見学して、袋井観光センターで昼食、駿府匠宿でのお買い物、最後は焼津魚市場での楽しいお買い物の一日でした。

画像に含まれている可能性があるもの:空、木、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:空、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:テーブル、屋外

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物

 

 

2018年12月 本会議討論(議案)

昨日で、12月定例月議会が閉会しました。すべての議案が可決して今後事業化などに向けて動き出します。

11月29日初日の、小学校エアコンの大幅予算増額への附帯決議から始まり、唐竹小学校・双峰小学校を廃止して、二村台小学校へ統合する議案。老人福祉センターを社会福祉協議会に指定管理する議案。豊明市のまちづくりを占う議案が目白押しでした。

議案2本、請願3本の討論をしました。討論が最後で、他の議員の討論とはかぶらないようにと言い回しを変えましたが、趣旨は変わりません。

討論・議案】
議案81号 老人福祉センターの指定管理について賛成
老人福祉センターの指定管理は、福祉体育館とセットにとしても、民間では利益が出にくい施設であることが、参加した業者の数からしてわかりました。
また、一度目は不調になり、二度目も同様になるかもしれないという事で、社会福祉協議会さんが、内部で検討して、手を挙げて頂いたことは大変ありがたい事だと思います。

社会福祉協議会は、もともと福祉体育館の内にありました。
老人福祉先センターは、ラクラスでの送迎、老人クラブの活動拠点、高齢者の人が利用する施設であるという事もあり、普段から地域の主たる福祉団体などと関係が深い、社会福祉協議会に管理して頂くのが適切であると思います。
指定管理のメリット・デメリットの指摘がありますが、社会福祉協議会さんに指定管理してもらえれば、問題ないと思います。
議案第81号について賛成といたします。

 

議案89号(補正第6号)の討論。
・栄保育園はS51年建築で今回のトイレ改修に見られるように、今後、市内施設の改修・アセットが待ち構えています。
それは、中学校施設維持で、栄中学校の屋上防水、沓掛中学校のプール屋根改修など繰越明許において追加が出され、長寿命化対策でいくらのお金が必要になるか不安になるような数字でした。
・間米南部の区画整理は、初めての業務代行方式が取り入れられました。総論の部分を越えて、今後は最大の難関である利害関係者の調整が待ち構えていますので、上手くいくよう努力をお願いします。
債務負担行為補正においては
・今後のまちづくりに関わるアンケート調査、福祉体育館の指定管理、
豊明市への人材を呼び戻すための人材定着支援事業費補助など、今後の豊明市のまちづくりを占う補正が目白押しでした。
豊明市で初めての認定こども園となる、双峰幼稚園への保育所等施設整備補助事業においては、限度額と、豊明市の負担金が、数字からは、読み取れません。限度額は2億1千373万円ですが、国が2/3負担、市が1/12で負担、合わせて3/4、金額にして約2,300万円が豊明市の負担分とのことでした。
6月議会でも分りづらいと指摘しましたが、このような表記しか出来ないとのことでした。
しっかりした説明なり、添付書類をお願いしておきます。
栄保育園の入札不調、老人福祉センターの不調に見られるように、リニア新幹線、東京オリンピック・パラリンピック関係で、しばらくは、入札不調に陥るケースが出てくる可能性があることを頭に入れておいて下さい。
地方交付税も、8億9千万円と確定して、5億6千万円との差額、3億3千万強が増となりました。
心身障碍児・者、福祉医療、児童福祉のサービス、生活保護費、高齢者医療の支出など扶助費の予算が増え続けています。
生産年齢人口の変化や、女性の社会進出、働く保護者が増えて、0歳・1歳・2歳児を預ける家庭が増えて、手当てが必要となってきています。
超高齢化のピークはもうすぐです。健康面とともに財政面からも
上手く運用して頂いて、豊明の社会保障制度が持続可能になるよう
要望して、賛成といたします。