冷感タオル 見守り隊の人へ到着

一昨日から、豊明市内の登下校の児童を見守って下さる人に対して水に浸すとタイプの“”冷感タオル“”の配布が始まりました。

6月の一般質問の回答では、日傘にするのか、大きめの帽子にするのか、検討をして何が良いのか6月中に結論をだすとの回答でした。

例年だと、今の時期は30度を越えてガンガンの暑さですが、今年は梅雨や大雨の影響で、気温がさほど上がっていません。しかし豊明市では学校授業は7月31日までありますので、急激に気温が上がった場合、体が付いていかないケースが想定されます。

コロナ対策とともに、梅雨が明ければ、熱中症対策も必要となります。

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緊急議会 終了

かなり準備をして臨んだ緊急議会でとた。

一般会計補正予算書(第9号)補正額は1億7,474万1千円。

●小中学校の修学旅行が中止となった場合にかかるキャンセル料を全額市が負担 4,800万円

●プレミアム食事券(2千円分を千円で販売)事業に約2,500万円

●ポルトガル語通訳業務(人件費)と生活困窮者自立支援事務(人件費)…約250万円

●密を避けるため、集団で実施していた2歳3カ月歯科検診を個別受診に切り換えることによる健診委託料146万円の増

●ひとり親世帯臨時特別給付金(国費)と(市単独分)あわせて約8,800万

●保育園で使う翻訳機とオゾン脱臭機の備品購入費が約230万円増

●民間保育所等運営費補助金(ICT化など)の約700万円増

●6月に実施した外国籍の方対象のフードギフト事業の第2弾、2回分44万6千円増が提案され、意見はありましたが、全会一致で可決されました。

議会が始まる前に、議会運営委員会が開催され追加議案として、インフルエンザ予防接種として全市民に対し補助する議案が提案されました。当日になったのは、前日の20時に医師会との協議があり、医師会の同意が得られたとの説明でした。

本会議質疑の後、それぞれの所管にまたがるので、総務委員会、健康福祉委員会。建設文教委員会が開催されました。

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討論は補正予算の9号だけ打ちました。

議案第77号 豊明市一般会計補正予算書(第9号)

新型コロナウイルスの影響により、生活が困窮されている方は、豊明市内にも多くいらしゃいます。そのため第2弾として急遽緊急議会が招集され補正予算が提案されたと捉えています。

国から支給される 地方(ちほう)創生(そうせい)臨時交付金は第1次補正で、約1億6千5百万円。第2次補正では、4億2千万強円交付されたと聞いています。

6月定例月議会の一般質問において、私どもの会派のコロナ対策の一般質問の回答において、国からの補正予算を活用した対策と、その対策から取り残されてしまう人や、事業所に対して、財政調整基金も活用しながら豊明市独自の対策で、「困窮されている人に上手く行き渡る様な対策を早急に講じたい」という答弁がありました。

今回、議案第77号の補正で挙げられた歳入・歳出予算補正では、国庫支出金・県支出金・繰入金を合わせ、約1億7千万円強となります。

額の大きい事業から、いくつか挙げさせていただきます。

①  新型コロナウイルスの影響によって、仮に小・中学校の修学旅行などが中止になった場合にかかるキャンセル料を、全額市が負担する約4千8百万円は、保護者への負担を無くすためにも必要なものだと思います。

生徒たちが無事に修学旅行などに行けた場合、使わなくなったこのお金は、国に返還する事なく、新たなコロナ対策事業に充てられると聞きました。

現状の感染拡大状況を鑑みれば、修学旅行への参加は関東方面のコロナの状況を鑑みて不安が残る部分がありますが、

修学旅行は大人になっても、強く記憶に残る事業です。豊明の子ども達の思い出作りに寄与して、いつまでも故郷豊明に住み続けてほしい。そのような事を考えれば、感染リスクを減らしながら、開催出来る方向で進めて頂きたいと思います

②  新型コロナウイルスの経済面への影響は、全産業にも及んでいますが、中でも飲食店などへの影響は大きいものがあり、プレミアム食事券事業では約2千5百万円は、そのような飲食店を救済する大切な事業です。

お金というものは、人間でいう血液です。休業要請でわかったように、普段美味しい食事を提供しているにも関わらず、仕入れ費用が無い、家賃が払えない、自粛により、店を閉めていたなどの理由で、お金が回らず、そのためお店の継続が出来なくならないような対策が必要です。

購入される市民も、わざわざ市役所まで出向かなくても、直接利用したい時にお店で購入できるということは、時間の短縮にもなります。

懸念する点は、人気のあるお店に、偏りが出るのではないのか。「先着順」の購入という点において、ホームページなどでの周知と聞きましたが「申し込みした時点で、すでに完売していた」など公(おおやけ)が実施する事業ですので、不公平さが生じないような対策を、講じて頂きたいと思います。

全国一律に10万円支給される国策においても、暴力団などの反社会的勢力にまで交付するのか」という議論がありましたが、すべての対策を講じれば支給するまで1年かかってしまいます。

目の前で瀕死の重体になっている人がいたら、まず命をすくう対策が必要です

コロナ対策において国が、自粛などに協力いただいた事業所などに対して、地方の実情に詳しい自治体に交付金を配布して、自治体で対応して欲しいというのが、今回の臨時交付金の目的のひとつです。

このプレミアム食事券の購入により、いままで自宅で食事しておられた人が、外での飲食が多くなるよう呼び水となって、自粛に協力いただいたお店が、存続できるるよう、多くの市民の方に、このプレミアム食事券を公平に購入して頂けることをお願いしておきます。

●ひとり親世帯臨時特別給付金は、国から給付される事業として6,021万、

1、家計急変者 2、公的年金給付等受給者3、児童扶養手当の受給者に1人目5万円 2人目以降は3万円支給されます。

また、市の単独の上乗せとして、2月以降、コロナの影響を受けて家計が急変し、収入が激減していると申し出がある方や遺児手当、障害手当を受給している方へ計上され、国と合算してより手厚くすることができるようになります。

質疑でもあったように、ひとり親のケースは様々なので、すべて把握できない。周知は広報や、HPだけと言われました。

民間保育所運営費として、新たに一園に看護師さんを置くようになります。

保育園に登園したものの、途中で体調を崩した園児に対して、看護師さんがおられれば、園も保護者も、何より園児も安心して、通うことができるようになります。

乳児及び妊婦検診委託料については、2歳3ケ月歯科検診が、安全確保のため多数の園児で同時に開催出来ないため、、個別的に歯医者さんで治療することになりましたが、個別的ではナカナカ通いづらい家庭があると思うので、より多くの乳児・園児が通うことができるようにしてください。

生活保護事業においては、元々困窮していた家庭が、コロナ下で生活保護になった家庭があると聞いています。

特に外国籍の人は、雇用が不安定な非正規の人が多く、雇止めになったケースがあります。雇用が安定しないと、経済や治安が安定しないケースがありますので、相談は手厚くして頂きたいと思います。

今回はポルトガル語の通訳ですが、多国籍化しているので、今後は他の言語も必要になろうかと思います。

経済が落ち込めば、いろいろな点に支障が出てきます。

いまは、苦しい時期ですが、豊明市が再び、ゆるやかな経済成長できるような対策をお願いして、賛成討論と致します。

 

 

 

土木、交通安全工事。

今朝ブログを書き換えている最中、児童生徒の見守りへ出かけようとしましたが、体調がいまいちでしたので、休ませていただきました。

所用があったので、午前10時に市役所に出かけたところ、知り合いの方から交通安全関係で、止まれの白線が消えかけているとの市民相談を受けましたので、担当課に告げておきました。

正式には区長要望工事が適切なので、担当地域の区長さんに連絡を入れて「区長要望工事」として提出してもらうようにお願いしておきました。

このように、土木関連工事は、簡易ですぐできる工事以外は地域の区長さんから区長要望工事として提案して頂くのがベストです。

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現場確認に行く途中、道路に穴が開いていましたので、土木課維持管理課に連絡しておきました。このような簡易な危険な工事は、議員でも市民の人でも直接連絡いただければ、対応いたします。

 

 

本日 令和2年7月緊急議会 開催

先週から雨続きで、朝の見守りは徒歩で出かけています。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、屋外

さて、 写真の説明はありません。 午後から 画像に含まれている可能性があるもの:車、屋外 画像に含まれている可能性があるもの:植物、木、空、屋外、自然、水

梶田の交差点(県道57号瀬戸大府線 )に大きな穴が開いていましたので、土木課維持管理係りに伝えたところ、すぐさま対応してくれました。

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本日は、令和2年7月緊急議会です。

コロナ関連で影響を受けた人や事業所に対して、1億7千万円強の補正予算第9号が審議されます。

 

 

地域の区会 報告

地域の区会に参加させていただき役員を8年間、議員として相談役を13年,計21年が経過します。

7月も区会に参加させていただき、議会報告などをさせていただきました。

6月議会が終わって、会派の会報を市内全戸に新聞折り込みする。市長と副市長に要望書を提出した後に一般質問や討論等をした。

個人質問では、今朝も、熊本県と鹿児島県に大雨特別警報が出されて、命を守る行動のメールが入った。

①  コロナウィルス拡大と、南海トラフ地震や東海豪雨などが同時発生したら体育館など避難所運営マニュアルなどの見直しが必要となる。 ⇒ゴーグルや高性能マスク、発熱した人を隔離する部屋を確保する。短期は垂直避難や在宅避難。長期は、車中泊やテント泊などを推奨していく。

②  夏休み短縮に伴い、下校時は外気温が、35度に下校するので。児童へ熱中症対策。見守り隊の人へ暑さ対策は。 ⇒傘の登下校は認める、ペットボトルを配布する。見守り隊へは、首に巻く冷やしタオルを配布。

③  財政調整基金(貯金)豊明市いくら取り崩せる ⇒金額から入らず事業から計算する。第2波に備えて、東部知多クリーンセンターの負担金、社会保障費増、老朽化建物修繕費、自然災害発生時の備えが必要。

議員報酬削減案が出た。金額削減よりも一般質問や、会派会報を豊明市内全域に新聞折り込みする理由で反対。第2波が来たときは対応する。まずは、政務活動費や視察旅費を利用せずに返還する。

全体的に、賛成、反対討論、重い部分を会派で10本担当した。

地域として ①  阿野墓苑の手前に山積土は、インター周辺の開発工事の仮置き場。

②  Kさんの跡地に、県から1億300万円の補助金で高齢者グループホームの建設は、材料や人員確保が出来ず。今月末から、着工予定。

③  区長要望工事は、出してほしい。

④  湾岸道路高架下の草刈り。Kさん前変則交差点角地の草刈り、市役所から地権者にお願い、草刈り完了。等々

いつもこのような報告をさせていただいています。

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会報の反応

昨日発行した、会派真明の会報の反応がありました。

前期の私の個人会報では、沓掛中学校学区(一部三崎・ゆたか台)以外新聞折り込みしていませんでしたので、他の地区にお住まいの方からご連絡を受けました。

日曜日だったので、見ていただけるか心配だったんですが、見ていただける人は熟読されてご意見を頂いております。

ご意見」と言っても批判的なことではなく、「こういう情報をもっと発信して欲しい」いう意見ばかりでした。——————————————————————————————————————

日中は晴れて、畑も少し乾いたので、すごい勢いで伸びる草を刈りました。

画像に含まれている可能性があるもの:植物、木、草、橋、空、屋外、自然

画像に含まれている可能性があるもの:植物、空、木、雲、草、屋外、自然

草刈り機で約1時間後、さほど気温は上がりませんでしたが、それでも久しぶりに汗びっしょりになりました。

画像に含まれている可能性があるもの:草、植物、木、空、屋外、自然

15日に開催される緊急議会の資料を作ったら、A4用紙7枚になりましたが、わかったような、そうでないような苦手な分野がありますので、しっかり予習して臨みます。

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月曜日の午後は、基本的に白黒防犯パトロールカーでの防犯パトロールをおこないます。

さて、児童生徒の見守りが終わったら、15日の緊急議会の議案に没頭します。

ポツポツと降ってきました。今週もまだまだ雨が続く予報です。

 

 

本日新聞折り込み 会派真明(しんめい)議会報告 

市長へ要望書を提出しました。要望などに沿って6月議会の一般質問や議案質疑、討論に臨みました。———————————————————————————————————-

令和2年5月26日

豊明市長 小浮 正典様

豊明市教育長 伏屋 一幸様

会派 真明代表 三浦 桂司

公明党豊明代表 一色美智子

 

コロナウィルス対策についての要望書

〈要望理由〉

コロナウィルス感染拡大防止のため、自粛要請に協力して下さった市民のおかげで、感染拡大が防げています。しかし自粛に協力して下さった人たちの、経済的損失等は計り知れないものがあります。本来であれば国が責任を持つべき問題ですが、いま現在困窮しておられる家庭や経済ダメージを負った中小零細企業、商店への支援は待ったなしです。

どこまで支援できるかは、国庫補助・県費補助に合わせ財政調整基金の取り崩しなどが必要となってきます。

市民の安心・安全を守るのが行政の最大の仕事です。コロナウィルスで厳しい生活を強いられている人が健全な暮らしに戻るまで、要望事項を積極的に取り組んで下さるよう要望いたします。

(要望内容 別紙参照)

<要望内容>

・小中学生の登下校時の熱中症対策強化

・ボランティア見守り隊の人への日傘等の支援

・複合災害に備えて、地域への支援

・GIGAスクールの推進

・困窮学生への支援拡大

・外国籍児童・就労者への相談窓口充実

・コロナウィルスでの雇止めの人達への相談窓口の充実

・医療・教育を支える方々への支援

・介護・障がいなど福祉従事者に対する支援

・高齢者対策(まちかど運動教室等の充実・拡大)

・ひとり親世帯、未婚のひとり親。非正規のシングルマザーへの支援

・給付金、支援金申請手続きなどをスマホで簡単に

・持続化給付金の迅速かつ適切な支給

・withコロナ時代への働き方、ワークライフバランス、多様な働き方の推進

・国庫補助への陳情

画像に含まれている可能性があるもの:3人、スーツ、室内

画像に含まれている可能性があるもの:1人、座ってる、テーブル、室内

中日新聞、朝日新聞の宅配をされている人は、ぜこご一読頂ければと思います。

7月15日に緊急議会へ

昨日、議会運営委員会が開催され、コロナウィルス関連で、国からの1次補正・2次補正で、豊明市に5億8千万程交付される予定なので、7月15日に緊急議会が開催されるため、議案上程されました。

市民への負担軽減などを含めての豊明市一般会計補正予算書(第9号)1本の議案説明がありました。

内容が細かく、分かりずらい部分がありましたので、週末に一覧表にする予定ですが、上手く精査できるかどうか。かなり時間がかかりそうです。——————————————————————————————————————

昨日、会派のメンバーとともに会派真明(しんめい)の会報を、豊明市内の新聞販売店7軒へ持ち込みました。

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明日、7月12日(日曜日)に新聞折り込みされますので、ぜひご一読頂ければ幸いです。

 

 

 

どまりつ 豊明PRへ

昨日、東京都では新たに224人が新型コロナに感染したと衝撃が走りました。

今日は議会運営委員かが開催され、新聞報道にもあったように、小・中学生の秋の修学旅行が中止された場合豊明市がキャンセル料金を支払うという案のため緊急議会が開催されそうです。

豊明市の中学生の修学旅行は東京方面なのでどうなるのか、秋に出かける予定ですので、答を出さないといけません。

全国各市町へ国から地方創世臨時交付金が交付されます。第1次補正、第2次補正予算を合算するとコロナ対策での補正予算として、第1次補正予算で1億6400万円、第2次補正予算でその倍以上を見込んで、最低でも3億3千万以上の財源が国から交付されます。(計算方法はよくわかりません)

jまた、コロナ以外にも、豪雨被害と暗く重い報道が続いています。天気予報では雨が当分続くようです。被害が広がらないと良いのですが。—————————————————————————————————————-

日本ど真ん中まつりhttps://www.domatsuri.com/tele_domatsuri/

今年の日本ど真ん中まつりは、動画配信となったので、豊明市の鳴子踊りチーム豊明乱舞が、動画配信に入れる豊明市のPR部分の撮影のため、市役所へ動画撮影に来ました。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立ってる(複数の人)、靴、室内画像に含まれている可能性があるもの:1人、立ってる、室内

わたしも少しだけ。

今年はコロナの影響で、豊明夏まつり、豊明秋まつりも中止が決定して、寂しいという声が届いています。

 

 

 

雨が続き、そのうえに

先ほど、児童生徒の見守りから帰ってきました。合羽を着て傘をさして、ほぼ2キロの行程です。一旦電動自転車に乗ると、歩いて付き添うのは億劫と感じるのですが、4日目となると慣れてきて丁度いい運動です。

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一通り、終わったら小学校近くの畑を見に行きます。雨でズブズブとなって手が付けられません。しかしこういう田畑があって、初めて治水効果があるという事を忘れてはなりません。

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昨日は、ほぼテレビのニュースを見ていました。

梅雨なので雨が降るのは当然ですし、雨が無ければ稲作や野菜は耕作できません。

早朝から、埼玉・茨城方面の緊急地震速報が入りました。コロナウィルスに集中豪雨、そこに地震が重なっては打つ手がなく、自然の猛威に対して、ただじっと耐えるしかありません。

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昨日、会派真明(しんめい)の会報18,000部が我が家に届きました。

もう一日早く到着したら、今日の木曜日にでも新聞折り込みしようと思っていたのですが。最近の週末は折り込みが多いので、いつにするのか協議します。

では、胸やけしていますが、しっかりマスクをして見守りへ出かけます。徒歩で出かけて2キロほど歩いてきます。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、屋外

子ども達が安心して生活できる環境を整備するのが、大人の役割です。