中央小学校運動会へ

朝まで生テレビを見ていて、仮眠をとって今起きました。

コロナが収まらない中、地域を活性化させる手立てはないかと、大府星空横丁へ出かけてまいりました。

風が強く、冷えてきたので、ビールは控えました。

今日は中央小学校の運動会が開催されます。

と言っても今年は登下校の見守りだけです。老人クラブ、見守り隊、民生委員の人達を含め、来賓招待はなく、お弁当も保護者と食べるのではなく、教室で食べると聞きました。

思えば、昨年はこの中央小学校の運動会から始まり、多くの小学校の運動会を見学させていただき、最後に中央小学校運動会に戻ってきたことが、遠い昔のようです。

また4月の時点では、今日は豊明秋まつり準備日で、阿野ふれあい広場を駐車場にするためライン引きをしている所です。本当にコロナの終息を願うばかりです。

 

 

 

 

災害対策基本法を読み

今朝は、交通事故ゼロの日活動の日でした。阿野区では、今月いっぱいはゼロの日活動を休止していますが、小学校PTAが児童の登校時に、輪番制で各交差点に立っています。

昨朝は、児童生徒の見守りと防犯パトロールを同時に行い、沓掛中学校の体育大会を覗きました。覗いたと言っても学校内の敷地には入らず、グラウンドの外から眺めていました。

邪魔にならない箇所に停車して30分ほど見学していました。 体もわたしより大きくなっている生徒が多く、小さなころから見守りを続けている生徒たちも一生懸命頑張っていました。

午後から、災害対策基本法を読み直しました。 10月も終わろうとしています。13年半の議員生活の中で、10月は9月議会の会報の作成及び発行、行政視察や地域のお祭り、防災運動会、防災フェスティバルがある月でした。 また視察の反省点を踏まえた視察報告書を作成して、豊明秋まつり準備、議会への準備等々、ゆっくり過ごせる月ではありませんでしたが、今年度はいつもと違った秋となっています。

文字をおこし読み直し、地域に合った改善すべき点を精査していました。

 

 

沓掛中体育大会へ

今日は地元沓掛中学校の体育大会が開催されます。。今朝の見守りの際、生徒たちが自転車に乗り、ジャージ姿で生元気に登校していきました。

今年は行事の無い、呼ばれない秋です。議員になって14年、他市町からの豊明市への視察を含めて、10月に視察に行かなかったのは初めてです。豊明も学校給食センターを建替える予定なので、参考のために他市で建替えたところに視察に伺いたかったのですが、やめました。

また本来なら週末は豊明あきまつりで、阿野ふれあい広場が駐車場になるので、ライン引きなどをしていましたが、これもキャンセルです。致し方ないことですが、早くコロナが終息することを願うばかりです。

昨日、所用があり大府健康の森へ、ついでに魚太郎へ立ち寄りました。

終了後、エスプールプラス東海ファームへ立ち寄りました。東海ファームは知多半島道路大府インターから1キロほどの位置にあります。工事中に一度伺いましたが、完成後に伺ったのは初めてです。

豊明ファームにいた2名のひとが、農園長や補佐をされています。

帰りに大府市のうどん屋で、みそきしめんを頂きました。美味いのでお土産も購入して、冷凍しておきました。

一般質問の題材は固まっています。精査する週間としようとしましたが、難解な市民相談などがあって、来週になりそうです。

 

 

 

 

 

国家破綻と財政破綻の違い

豊山町長選挙が始まりました。現職の服部町長を含め3名の候補者の内、2名が給付金交付を公約として打ち出しました。明らかに岡崎市長選挙の影響です。その岡崎新市長は退職金廃止と1年間の給与半減を提案するそうです。

ちなみに、市長は退職金がありますが、議員は9年前に議員年金が廃止され、退職金はありません。

ANAの赤字、エネオス知多の停止などコロナが民間企業に与えてるショックは計り知れないものがあります。

昨日、喫茶店でごお隣の席のご婦人方が、「日本や豊明は貧乏で、そのうち倒産するわよ」と言っていました・「いやいや、ご婦人方は十分とはいえないまでも、喫茶店に来れて紅茶やケーキを注文出来ているでしょう」と言いたかったんですが、黙っていました。風評被害で消費が落ち、お金が回らないことが一番の悪影響です。

国家破綻と、財政破綻は違います。
お金が無くても、つましく幸せに生活している国はあります。

★国家破綻は、戦争、政治などが混乱して、一部の独裁者だけが良い思いをして、国民が生活物資や食料もままならない困難に陥る事で

★財政破たんは、国(政府)が借金を返せない情況(債務不履行)
つまり借りていた借金を返せない、利息すら返せなくなったことを指します。
つまり国債(国の債権・赤字国債)破綻です。
お金を借りるという事は、貸した人がいるという事。人は信用の無い人にお金は貸しません。

日本国家は信用があるので、国内の銀行が市中の利率より高い信用ある利率の債権(国債)を購入しています。
銀行が国債を購入する原資(お金)は、国民からの預貯金などです。

銀行は、国民から預かったお金を、リスクある企業に貸出するよりも、利回りの良い国債を購入している構図です。
国債は赤字国債とともに建設国債(道路など将来の世代の人も利用するので、現在の人だけ利益を得るわけではないので、赤字国債とは分ける)があります。

国の借金が大変なのは確かですが、日本国債は日本国民の預貯金や債券で回っています。
対して信用の無いヨーロッパの一部や後進国など、国に信用がないので国債(赤字国債)を発行しても、だれも購入しない。(信用できない人が、必ず返すからと言って借金を申し込んでも、だれも貸さない)

それだけ日本国家には信用があるし、貿易も黒字であり日本にはお金があります。(国にお金があるのか、企業にお金があるのか、国民にお金があるのかの違いだけ)

国が借金をすれば、貸した人の資産がその分増える。ここを手当てしないと、お金が回りません。

国が借金をすると、その分だけ国民誰かにお金が回り、そのお金は消費され国内経済が潤うことになります。
国の借金が大変だという人がいるが、使わなければれば、その分国民の所得が減るのは当然の仕組みです。

国民は国が無駄遣いをしているというが、一部あるが一国の総理でも、有力国会議員が、何億ものお金を自由に使える仕組みになっていない。

これを言うと反発する人がいるが、日本には国の財布を管理する、天才集団の財務省官僚がいます。
東大法学部で国家試験を最優秀な成績で通った、財務省官僚の頭脳は、けた違いです。
財務省が歯止めをかけているのは、人の欲望を抑えている点でだと思います。

財政は大丈夫だよ」と言うものなら、選挙で有利に戦いたい国会議員や地方議員などから、「わたしが、何々をやります。わたしに言ってください」などの限りない要望が出てくるものです。
それだけ国民、人の欲望は限りなく増長するものであり、国民の要望に応える人が議員になれるのが現実。

政府のお金は国民のお金、無駄遣いと財政縮小とは違う。
例)三浦が老後資金のためとして、20年国債を購入する。20年後に資金を受け取るが、新たに20~30歳年下の人が、老後の資金として国債を購入する。ロールオーバー
債務を次の世代に先送りするのが、国債の役割だと思っています。

不足するお金を、上手く分散させる。資産と同様、負債も残すという考え。
国の借金、1千兆円、いずれ増税しないといけない。これは私たちの世代が返さないといけないのか。

国の借金⇒政府の借金⇒国民の借金⇒99%円建て(外国からの資金が入らず)
今回コロナで借りた借金(赤字国債)は借り替えて返すことも出来ます。

国の借金を減らすのは簡単な事、支出を大幅に減らし、借金の返済に回すことで、仮にその対策を取れば、社会的に弱い人にシワ寄せが行きます。

それが国民にどのような影響を及ぼすのか、政治的にとてもできないのが、今の日本の構造でス。

 

名簿作成の苦悩

私の地域では、毎年9月の敬老の日に阿野区敬老・文化芸能祭りが開催されています。

今年度は、コロナの影響で芸能の部の中止、敬老会の部の縮小が図られて、敬老会の記念品配布対象者(80歳以上)の人に対して記念品を贈呈だけとなりました。

80歳以上と一言で言っても、この1年で亡くなられた人、施設に入られた人、ご自分で景品を引き取りに来られない人など様々です。

一番困るのが、個人情報の関係で誰が亡くなられたかが分からない場合が生じることです。その多くが施設に入られていて、そのままご自分の家庭だけでひっそりと家族葬として終えられるケースで、町内会長さんは原則1年交代されていて、事情がよく呑み込めないケースが見られます。

引継ぎがされているだろ」と思いがちですが、近年は班ごとの輪番制を取る町内が多く、くじで町内会長さんになるケースも見受けられます。引っ越しされてこられた人に昔からの阿野村のしきたりは通用しません。

これはわたしの住む阿野区だけの問題ではなく「町内会に入ったら、自分に何をしてくれる」と強く自己主張される人がいます。

区民の人にも、緊急時や災害発生時など「遠くの親戚よりも近くの他人です」と丁寧に説明しても、理解してくれない人はいつまでも平行線です。

一般質問を考えながら、身近な課題を解決していくのも仕事の一つです。児童生徒の見守り、市民相談、白黒防犯パトロールなどで過ぎていきました。

 

 

食い過ぎ、飲みすぎ

他の議員の会報で、直接自宅まで問い合わせが来たのは何年ぶりでしょう。

昨日は、ゆっくり起きて散歩、菊花賞テレビ観戦、散歩、テレビ、食事会で過ぎていきました。

夜は久々によ~食べましたし、よ~飲みました。おかげで朝起きるのはギリギリで、顔と腹回りはパンパンです。

ここに、もつ鍋と、焼きそば+アルコール多々。

これを一人で食べたかったって? イエイエそんなわけではありませんが、私にしては、限界を超えて食べました。が夜中に胃もたれを起して大変でした。

今朝は、しょうもない投稿です。今週は特段公務もないので、一般質問熟慮週間とします。

 

 

 

 

 

 

エスプールプラス長久手市に開設へ

今朝の中日新聞ま地方版に、エスプールプラスが長久手市にもハウス農運を開設するという記事が大きく掲載されていました。写真はエスプールプラス社和田社長、後ろ姿は吉田市長です。

詳しい内容は、以前より掲載しているので省きますが、オープニングセレモニーが行われる折には、鈴木淳司代議士も来賓招待されると聞いています。

昨日午前中に、勅使池において、豊明市民地震学会が啓発事業として自然観察会が開催されましたので参加してまいりました。事前に次男坊も参加していいか?との了解を得ていたので、次男坊ともども勅使池を一周してきました。

中学生がランニングをしていました。

皆さんの邪魔にならないように、先頭で早めに歩きました。

何羽いるか分かるでしょうか?

午後より、告別式に参列させていただきました。最近は家族葬が多く、また家族葬か否かの判断が付きにくい告別式が増えていますね。

 

 

 

 

 

 

愛知県競馬組合議会 県内視察終了

昨日は、月に一度の全員協議会、議員だけの全員協議会第2部が粛々と進みました。その後、議会改革を検討する第1部会(2部会制で私は第1部会に所属)が開催され、議会傍聴規則について意見交換を行い、結論が導き出せる点を検討をしました。

現在、市民から豊明市議会議員に対するご指摘がありますが、今の時点では「良い悪い」の判断をして話をすることは出来ません。また議会の運営方法について違和感がある事は、多々あります。

市議会としての統一見解はありませんので、各議員の言い分が違うのはしょうがありません。うわさ話が広がっている点もあり、事実が明らかになればお伝えします。

市民の代表として選ばれ、規範を示しながら指摘を受けたことに対して、説明できる点は説明すべきが議員の役割です。いくら結論が同じだと思っても、プロセスを飛ばせば市民の人が誤解するのも致し方ありません。------------------------------------—–

公務が午前中に終了したので、午後から弥冨トレーニングセンターにおいて「愛知県競馬組合議会県内視察」が行われました。

本来ですと、他県にある競馬場で、どのように運営しているのかの視察が多いのですが、今年度はコロナの関係で他県への視察は取りやめ、現在愛知県競馬組合が進めている弥冨トレーニングセンターへの視察となりました。

豊明から伊勢湾岸を通り、30分ほどで到着しました。

愛知県競馬組合は、ネット売り上げが好調で、無観客での競馬開催にもかかわらず、前年度比153%の伸びで大幅な黒字で、経費を差し引いて、17億5300万強の積み立てが出来る予定です。

令和4年開設に向けて、急ピッチで工事が進行しています。

馬場(競争コース)にも入らせていただきました。地方競馬はほとんどが砂(ダート)仕様です。

場外馬券売り場です。競馬に詳しい方はご存知だと思いますが、地方競馬はサンアール弥冨、中央競馬はJ-PLACE弥冨で分かれています。入口は検温があり、一つずつ係員の人が検温しています。

厩務員さん達の住居も老朽化して、6棟中5棟を取り壊し、1棟のみ耐震改修、新たに1棟を新築する工事が進んでいます。全盛期と比べると関係者の減少は著しいものがあります。築年数は豊明団地と同程度ですが、地理的に海畔が当たるので錆などが目立っています。

ちなみに愛知県競馬組合議会の議長は、坂田憲治愛知県議会議員でス。

 

 

 

 

 

 

 

10年前の条例制定の勉強会を思い出し

雨の朝となりました。児童生徒の見守りから帰ってきました。

今日は全員協議会、全員協議会第2部、時間に間に合えば第1部会に出席しますが、午後から愛知県競馬議会で弥冨トレーニングセンターでの視察がありますので、部会はご無礼するかもしれません。

弥冨トレーニングセンターへは直接自家用車で出かけます。

10年はひと昔(井上陽水・夏まつり)、ひと昔前に議会基本条例を制定した時の勉強会で学んだことです。当時は、缶詰めになって徹底的に勉強しました。させられました。

こむずかしそうな文言が並んでいますが、じっくり読み込んでいただければと思いますが、一般の人にはあまり関わりがないので関心を高くと言っても難しいも面もあります。-------------------------------------

条文策定、条文改正 条例とは、

どのようなものか、どのように策定されるのか。 ただ条文を作るだけでなく、根本、基本を共有・理解するのが大切である。

任意的条例と 自治体で実施するかどうか、実施しても条例を定めて実施するかどうか任意に任された事項を定める条例。

必要的条例 法的根拠があり、義務的に必ず条例を定めなければならない条例

①    狭義の条例 自治体が、地方自治法2条の2項、事務及び法律が特別に委任した事項について、議会の議決を経て施行

②    広義の条例 狭義の条例のほか、自治体の長が制定する規則(地方自治法151)、教育委員会などの委員が制定する規則(13842)が含まれ、 憲法94条「地方公共団体は、その財産を管理し、事務を処理し、及び行政を執行する機能を有し、法律の範囲内で条例を制定することが出来る」

議会基本条例は、広義の条例という位置づけである。 政策とは 具体的に体系列的に見ると、

①政策―②施策―③事務事業に分かれ

①    政策は基本構想や基本目的を達成するための方針・方策で、

②    施策は具体化、実現していくための方法・手段

③    事務事業は、施策を実行していくうえでの方法 手段事務事業の総合体が施策、施策や事務事業の裏付けのない政策は、政策とはいえず単なる作文である。

政策主体としてのNPO・企業 新しい公共の活用は 新しい公共の主体は、自治会・町内会などの地域団体、NPO、企業などがある NPOは、法人格を取得していない団体を含む

直接請求と条例 現行の地方自治法は、条例提案権は原則として、自治体の長と議会の議員にあって(地方自治法112条1項、149条1項)、市民の直接請求は限定的に認められているに過ぎない。NPOなども条例案を発表することが出来るが、あくまで意見表明や議会への陳情・請願にとどまり、地方自治法に基づく条例提案ではない。

議会の視点での区分 議会改革の一環として、政策条例に関して調査がある。全国市議会議長会は、「地方議会の活動に関する実態調査」の中で議員提出条例を調査したが少ない。

A)自治体完結型条例 自治体が自ら律し、責任を負う内容とする条例。市民参加・協力が不要で、自治体内部だけでもの(組織に関する、給与、財務等に関するもの) B)社会働きかけ型条例 市民や企業等に働きかける条例、市民・企業の協力・参加が必要なもの。

不可欠なものから消極的参加や協力で足りるものまで幅は広い 条例は、4つのパターンに集約される

◇自治体完結+理念・宣言型 ◇自治体完結+実行型

◇社会働きかけ+理念・宣言型✧議会基本条例はここを目標

◇社会働きかけ+実行型

定義 政策法務を「地方自治の本旨実現のために、住民の福祉増進の観点から必要と考えられる政策を、憲法・民法・地方自治法のもと関係法体系の下、いかに適正・合理性に制度化・条例化するか(条例法務・審査法務) 適法・効率的に運用するか(運用法務・争訟そしょう法務)に関する思考と実践

キーワード 1、合理性、唯々諾々(いいだくだく)と既存の法律に従うわけではなく、かといって法体系を無視するわけではない 2、法を政策実現の手段として捉え、そのためにどのような立法や法執行が求められているか検討しようとする、実務および理論における取組み

どちらの定義・キーワードが、豊明市議会基本条例にフィットするか

作文論法 他市町のデータを取り寄せて、条例分を作るのではなく、仕組みづくり(条文づくりではなく)と利害関係者との調整(この場合、思想信条が違う議員)をする。 策定した条例が上手く動くような、制度設計を行い、渋る利害関係者などをどのように説得するか 例)かつて、市民税の1%を自分が指定するNPOに事業を任せるという条例があった。市民はどのように使われるのか関心が高く、残りの99%も関心を持つだろうという目論見もあったが、 首長の予算編成権の侵害にあたり、議員も議決権が制約されるので反対した。現実として実際上手く機能せず、尻すぼみ的に消滅した。 本来の条例づくりは、「そこまで言われたらしょうがない」と思われるまで、説得・調整を行うのが原点だが、二元代表制を取っているので、常識の範囲内で、議員間で策定する。

57㌻にも及ぶので、端折っています。 part2、part3程度まで

だけども問題は、畑の草、燃やせない。(井上陽水・傘がないより)  軽トラックいっぱいになったら東部知多クリーンセンターに持っていきます。

芋掘りが終わった畑を興しました。

喉が渇いたので、なっているミカンを食べましたが甘さに慣れてしまっているのでしょう。酸っぱいのなんの、でも昔の人はこういうミカンを食べていたのでしょう。

では、まずは市役所へ出かけます。

 

 

 

 

 

 

腰が重い朝

左右に動かす草刈り機や、耕運機などでは違和感が出ませんが、上下の重い荷物や、強く引っ張る作業を行うと腰が重くなってきます。

ここで無理をすると、ギクッとなりそうでしたので、農作業もそこそこで帰ってきました。

安納芋、紅アズマの収穫を終えて、里芋と枝豆がボチボチ収穫できます。

ダメだ、酒のつまみとなって腹がまた膨らみそうです。

昨日、12月議会の一般質問通告書の、練り直しする時間がたっぷりありますので精査しなおします。また市民相談で、頭の痛いやっかいな案件が発生しました。

いつもは朝食は食べませんが、今朝は安納芋ご飯がありますので、少しだけ食べてガンバリマス。

さて、いつものように児童生徒の見守りから一日が始まります。