令和3年9月、個人一般質問へ

昨朝、エスプールプラスあいち豊明ファームを覗かせて頂きました。

朝からジリジリと肌が焼け付くような暑さでした。 日中のハウス内は、かなり気温が上がりますので、こまめな水分補給と、休憩をとって仕事をしていました。

1人以上、道路の画像のようです アウトドアの画像のようです

夜は、カツオを捌いて一杯。

先般市役所隣の吉池神社の市’イチ)で、カツオ一匹を購入しました。3枚におろしてくれて1,000円でした。大好きな刺身にしてボチボチ食べています。

アウトドアの画像のようです

食品の画像のようです

食品、室内の画像のようです

本日から、19名の議員により3日間に渡って、個人一般質問が繰り広げられます。

今日は6名の議員から、一般質問があります。  

 

 

ディスクワーク

昨日早朝の、30分程度の畑作業以外は、完全なディスクワークの一日でした。

ディスクワークと言えば聞こえがいいのですが、パラリンピック、甲子園決勝戦、競馬放送、そこまで言って委員会、2021テレどまつりなど、ネット&テレビ観戦が主でした。

ある程度外にいれば、これほど強く感じないと思いますが、15時前にコンビニに出かけた所、エアコンに慣れた体に、外気との気温差に汗がたらたら、クラクラしました。

夏場は、機会を設けて汗をかくように心がけているんですが、年齢的なものもあって新陳代謝が悪いです。

一般質問通告書を見直していて、車やパソコン、エアコンなど、今や生活をしていくうえで欠かせないモノの製造がCO2の増加を生んで、気象変動の悪化へと移行しています。 このままで良いのか、未来への責任という言葉が空しく響くときがあります。

夜、オンラインでどまつりを見ていたところ、豊明乱舞が奨励賞を受賞していました。おめでとうございます。

1人、立っている、テキストの画像のようです

本日は30日の交通事故ゼロの日活動の日ですが、地域では夏休み期間中(緊急事態宣言も加わり)なので、お休みです。

 

 

2021どまつり豊明乱舞 演舞終了

緊急事態宣言下に入ったのと暑さがハンパなかったので、病院とガソリンスタンド以外は、自宅にいた土曜日となりました。

1ヶ月に1回の病院通い(腰痛湿布を頂きにいくだけです)。診察(少しの会話のみ)をしたのち、薬局で湿布薬を頂きました。

写真の説明はありません。

アウトドア、レンガ壁の画像のようです

写真の説明はありません。

11時位からネットでどまつりを見ていました。豊明乱舞は、12時25分くらいから始まりました。

写真の説明はありません。

1人、テキストの画像のようです

花の画像のようです

写真の説明はありません。

立っている、テキストの画像のようです

1人以上、立っている人の画像のようです

7人の画像のようです

ど~でも良いかもしれませんが、豊明市の市長・副市長の名前は正典と書きます。

小浮市長は、まさふみ

土屋副市長は、まさのりと呼びます。

 

 

 

 

豊明市立保育園・小・中学校の2月期への対応(&どまつり)

朝まで生テレビを見ていました。

昨日から豊明市も緊急事態宣言に入りました。夏休みもあと数日で終わり、学校も始まりますが、報道を見ると各市の対応がマチマチです。市教育委員会へ数多くの問い合わせ、メールが入っていて、情報が錯そうして間違った情報が広がるといけません。

教育部長、健康福祉部長から学校、保育園などの対応の報告を受けたのち、議員各位に事務局から一斉メールを打ってもらいました。

豊明市内の小・中学校の対本日から9月12日まで、愛知県が緊急事態措置区域となっております。
本市対策本部では、市民の皆様の感染抑制と行政サービスの継続を方針に、各事業を点検しています。
現状、特にお問い合わせの多い、小中学校二学期の開始について、教育部からの情報をお伝えします。
9月1日(水)始業式のみで下校、2日(木)、3日(金)午前中の授業、給食後に下校
小中学校の部活は、9/2~5は中止する。
★6日(月)以降の扱いは、3日の校長会にて決定後、連絡する。

豊明市内市立保育園 健康福祉部長から情報が入りましたので、お知らせします。
直営保育園は、8月30日(月)から9月12日(日)まで『登園自粛要請』期間となります。

登園自粛要請とは、保育園は、保育に欠ける市民が利用する施設であり、特に、エッセンシャルワーカーとして従事する保護者もいらっしゃるので、休園日を除き閉園はしないというもの。
そのため、登園が心配で保育者が確保できる方は、自宅にて保育し、その分の保育料は返金するものです。
不特定多数の利用がある施設はお休みさせていただき、特定の方の最小限の開館は行う、が方針です。

★子育て支援センターは休館(相談は受ける)、児童館は休館(児童クラブ併設館は児童クラブのみ実施)、児童クラブは実施。
保健センターは、通常業務を継続しています。

8月27日の対応で、情勢次第で対応が変わる可能性がある事をご承知おきください。—————————————————————————————————————

にっぽんど真ん中祭りがはじまっています。豊明市から出場する豊明乱舞は、本日8月27日、12時からの出番です。市長も少しばかり出演するのかな? お楽しみに。

https://www.domatsuri.com/  豊明乱舞 愛知県豊明市 17回目

 

 

幻の賛成討論 (青色防犯灯講習会)

愛知県も、本日から緊急事態宣言が発出されました。

昨日から、9月定例月議会が始まりました。議案や認定議案が上程されました。 そんな中、即決議案に、教育委員の任命について、長山加代子氏の教育委員の再任について議案上程されました。

議員になってからも、よくお見かけして「どこかでお見かけした人だな」とは思っていましたが、30年以上の月日が流れていて、ご結婚されて名前も変わられていたので、10年近くわかりませんでした。

4年前の教育委員の任命の際、昔の勤務先が書かれていたので、もしやと思い、本人にお尋ねしたところ「そうです」とのことで、当時のことが走馬灯のように思いおこされました。

長山氏と初めてお会いしたのは、45・46年前となります。大学時代のアルバイト先の食品会社に、長山氏が総務課におられました。

当時から大変利発な方で、テキパキと仕事をされていて、いい加減な勤務だったわたしに的確なアドバイス、ご指摘を頂いたことを鮮明に覚えています。

長山氏の経歴を見て頂くとお分かりですが、地域のために豊明市のために大変活発に、様々なボランティア活動をされていております。

知見、人柄とも申し分のない方だと思いますので、議員各位全員の賛成をお願いしたいと思います。

など討論をしようと思っていたのですが、2名の議員が賛成討論をしたので、控えておきました。

昨日の本会議、終了後の会派会議が終了したのが15時前で、15時から青色防犯灯の講習会に参加し免許の更新をしました。(それほど大袈裟なものではありませんが)

テキストの画像のようです

夜のテレビ番組、秘密のケンミンショーで「ステーキのあさくま」特集が放送されていました。

食品、室内の画像のようです

 

 

 

 

 

 

令和3年 9月議会へ

昨日県内のコロナ感染者が1800人を越えました。

残念ながら、 愛知県は東京より2週間程度遅れて増えるという、統計どおりとなりました。夏場でも爆発的に感染拡大するウィルスで、終息はいつになるのか、私のレベルではわかりません。

愛知県も明日27日から緊急事態宣言が発出されます。 先般書いたように、日本では憲法改正しないと、ロックダウンできないと言われる憲法学者が多数います。

ロックダウンが出来ない、しない以上、緊急事態宣言で対応するしかありません。 しかし宣言がされても、リモートで仕事できない職種の人は、相変わらず密となる満員電車に揺られ仕事場に向かうしかなく、また8月末で夏休みが終わり、2月期が始まると、学校内でのクラスターが心配されています。

企業の就業時間のシフト変更とか、一時的に学校の2部授業などの対策を取ることが出来れば良いのですが、さまざま理由があって、そういかないのだと思います。。

子どもの夏休み期間中は、毎朝畑仕事をしてからシャワーを浴びて登庁しています。

アウトドアの画像のようですアウトドアの画像のようです

昨朝、途中の阿野ふれあい会館では、阿野まちかど運動教室の準備をして下さっていました。

コロナ禍なので、役員さんが蜜を避けるために、時間はかかりますが、2回に分けて開催しています。

、「運 動 REE ร か ち 阿野ふれあい会館 8 教 室」というテキストの画像のようです 

朝から汗を流したので、お昼は、市役所食堂で、みそカツランチ(ご飯小盛)を頂きました。ご飯は小盛にしてもっていますが、わたしには丁度いい量です。食品、室内の画像のようです

豊明市議会は、本日から令和3年9月定例月議会が始まります。

本会議場も換気を良くして窓を開けながら、今までのように席を離しての開催となります。 本日、即決議案(今日中に委員会を開催して、本会議で決定する)がありますので、目を通しています。

          

SDGsというが

豊明市も一昨日、26名のコロナ感染者が出たので、多くの人から問い合わせがありました。

国籍や若者、家庭内の感染がほとんどとのことで、市長もHPで報告しています。 数字だけを見れば、驚かれるのも無理はありませんが、クラスターなどは報告されていません。

室内の画像のようです

世界の食糧安全保障と栄養の現状」を読みました。

世界各地で、集中豪雨、震災、干ばつが深刻化しています。人間が作り出した干ばつなどにより、食料が作れなくなり、住んでいた土地に住めなくなり難民化して、飢饉や衛生悪化などで命を落とす人が出ています。

CO2排出増加などの気象変動が引き起こしているのは事実です。 海抜ゼロ地域の住む人などは、自分たちの要因ではなく、他国が引き起こしている環境悪化において、海面が上昇して、いずれ住むことが出来なくなるとの報道です。

対岸の火事のように思えるのですが、地球温暖化の進行によって、干ばつが深刻化して、食料を奪い合う時代がくるとのことです。

過去10年間で干ばつの影響を受けた人は15億人とも言われ、経済損失は1250億ドル以上ともあり、干ばつの次はパンデミックとの発表もありました。

世界では現在、8億以上の人々が飢えに苦しんでいます。 熱波、干ばつ、洪水と負のスパイラルが続いていて、持続可能な社会と反対方向に進んでいます。

日本においても豪雨が多発しています。いままでは河川管理者などが躍起になっていましたが、国や地方、また地域が一体となっての総力戦でないと、立ち向かえません。

人は自然と闘うのではなく、自然と共生して行かねばなません。

 

 

さあ~9月議会 準備へ

今日から2020パラリンピックが開催されます。コロナ禍でのパラリンピックに出場される選手は、体調に気を付け乍ら頑張って頂きたいと思います。

昨日は、午前10時から全員協議会、全員協議会第2部、会派会議の進行を担当しました。

午後から一般質問ヒアリングと続き 9月26日から、2021年9月定例月議会が始まりますので、準備を進めています。

まずは本会議初日に、即決の議案がありすので調査しています。

令和2年度の交流会、視察について説明がありました(しました)。

このようなコロナ過ですので、豊根村、上松町との交流会は中止です。

10月に行われる予定の全国都市問題会議(開催は姫路市)は、市長も参加しないという事でしたので、正副議長も参加を見送りました。

全国市議会議長会研究フォーラムが、11月17日・18日の二日間にわたり島根県松江市で開催される旨がありました。

今までは、全国から2千人程度の参加者を応募していましたが、会場内の密を避けるため半分程度に絞られるんではないか?議長は優先的に参加権利がありますが、副議長以下議員は、応募しても抽選で参加できるかわからないという、流動的です。

写真の説明はありません。

豊明市も、学校給食センターを統合して、昨年度新たに建替えを予定しているので、最近建替えた自治体のへの視察を考えていましたが、自粛コロナ禍で行くことが出来ませんでした。

このような目的を持った視察は、今後も続けて見たいと思います

 

 

 

サプライズ打ち上げ花火 終了

昨晩、サプライズの打ち上げ花火がありました。

雨も強く降らずに無事打ち上げることが出来ました。 広報にもサプライズ花火と掲載されていました。

公表すると、サプライズがサプライズになりませんので、控えていました。 打ち上げ花火を見乍ら、どうしたらコロナが終息に向かうのかを、ぼ~と考えていました。

立っている、夜、花火の画像のようです 立っている、花火の画像のようです 立っている、花火の画像のようです 花火の画像のようです 立っている、夜、花火の画像のようです 立っている、花火の画像のようです

夜、花火の画像のようです

緊急事態宣言について、少年の主張において中学生の発言が気になりました。

彼は、罰則が無いので、緊張感に欠け、度重なる発出によつてなれによって打ち消される。繰り返されることによって「オオカミ少年」的な発想が生まれると感想を述べていました。

確かにその通りですが、民主国家である日本は、憲法を基本として、物事を進めています。 国民に強い自粛を求める強いロックダウン(都市閉鎖)は、私権を制限するため、憲法違反であるという憲法学者が多数です。

以下の事実をもっとオープンにして、憲法について語るべきです。

以下参照

スペインの憲法裁判所は14日、昨年実施された新型コロナウイルス対策の厳格なロックダウンについて、6対5の僅差で、違憲と判断した。 これにより、ルール違反で罰金を科せられた人々に、返金を求める道が開かれた。

一方で裁判所側は、ロックダウンが原因で損失を被ったとして政府を訴えようとする人々や企業からの提訴は受け付けないとした」 一般市民の暮らしに大きな強制力は及んでいない。

海外メディアからは「見せかけだ」と実効性を疑問視する声も上がった。また、感染症法による制限も消毒作業などを目的とし、厳格なロックダウンを想定したものではなかった。

なぜ日本では強制力を伴う措置ができないのか。 「日本国憲法に国家緊急権が規定されていないことが背景にある」 国家緊急権は戦争や大災害の際に憲法秩序を一時停止し、国民を守るための緊急措置を取る権限。

憲法などに緊急事態条項として規定されていたりするが、こうした国では新型コロナウイルスの感染拡大で、外出禁止違反者への罰則をはじめ、私権を制限する法整備を行うことも多い。

「立憲主義の観点から私権制限には慎重な判断が必要」とした上で、「憲法を守るより、国民を守る政治的判断がより重要となる局面はあり得る。 これを機に、憲法に例外的な緊急事態条項を設ける議論をすべきだ」と訴える。

外食・娯楽施設では、強制力の伴う外出禁止措置が出されたフランスとイタリアがともにマイナス86%の大幅減。在宅勤務に移行する企業の増加で、職場は日本が22%減、米国が38%減、フランスが55%減だった。

差が顕著だったのは公園。日本は息抜きを求める人の増加を反映して3%増だったが、フランスでは74%減、イタリアでは83%減となった。

 

 

シンプルも良い

昨日、令和3年度豊明市家庭教育推進市民大会が文化会館大ホールで開催されました。本来小ホールでの開催ですが、コロナ禍ですので、大ホールへ場所を変更して開催されました。

従来は、途中に学生・児童などのアトラクションを取り入れていましたが、式典、講演、少年の主張と続きました。

去年・今年とコロナ禍で地域の夏祭り・盆踊りは全面中止となりましたが、どこの地域の夏祭りも盆踊りとともに、露店などの出店などに大変な時間を取られて開催していましたが、ゆたか台区の夏祭りは、盆踊りだけに徹しています。

子ども達には、退屈かな」と思っていましたが、それはそれで楽しんで踊っている姿を見て、シンプルも悪くないな、と感じていました。

祭りや地域清掃は、楽しむとともに一緒に汗をかいて、地域の人の絆を深めることが出来ますので、開催するのが望ましいのですが、この状況では感染拡大につながるので、いまは我慢です。

アトラクションの無い進め方を見て、これはこれで悪くないな」という感想を持ちました。

1人の画像のようです

1人以上、立っている人、室内の画像のようです

1人以上の画像のようです

桜花学園准教授の松永氏の講演の後、市内3中学校から選抜された6名の中学生から、少年の主張の発表がありました。

それぞれダラダラと話すのではなく、要点を的確に指摘した主張をしていました。

少年の主張の際「インキャ」とい若者言葉から入った中学生がいて、オジサン、いやオジイサンには理解できず、すかさず携帯で意味を検索しました。

インキャ、ヨウキャという言葉を初めて知りました。自分が中学生の時に、60過ぎは、かなりオジイサンだったよな」と感じたものです。

その年齢に達して、世代交代を感じることがよくあります。役所でも同級生はみな、一度目の定年を迎えていて、残っているのは教育長だけです。

少年の主張で発表した中学生に市長から表彰状が手渡されました。

1人以上、立っている人、室内の画像のようです

今日は、一般質問の精査とともに、明日の全員協議会・全協2部、会派会議のシナリオの再確認の一日ですが、畑も草が伸びていて、天気が気にかかります。