みうらけいじ臨時号(コロナ関連) 発行

昨日、午前中に三浦桂司臨時号が届きました。小雨がぱらついていましたので、地域外の人へ車で配布して、夜から地域に配布を始めました。

日々刻々と事態は変わっていて、市民の皆さんの関心が高いことなので、まずは第1弾として発行しました。

 

1人、、「市民の皆様へ 令和3年1月 吉日 みうらけいじ 豊明市議会議員 三浦桂司臨時号 豊明市コロナワクチン 接種方法 任意です 月19日豊明市議会では、 緊急議会が開催され概要が決定しました 国からのワクチンは、 厳重に管理しなければならず、 いずれのワクチンも、 2度の接種が必要 なため、 接種券を作成したり、 関係者や市民に郵送、 問い合わせに対して、 丁寧なわかりやすい 説明が出来る委託先との契約も、 これからとなります。 接種の順番は、 医療従事者、 65歳以上の高齢者、 基礎疾患等のある人、介 介護従事者、 一般の方を予定しています。 ファイザー社のワクチンは、 マイナス75度の 保冷庫が必要となるので、 集団接種会場として 中央公民館、 南部公民館を予定しています。 医療機関での、接種されるワクチンは、ファイザー社 ファイザー社 アストラゼネカ社、 モデルナ社です。 後遺症などが発生した場合の補償については、 国の制度の中で補償されます。 予約や相談などのコールセンターを設け、 インターネット予約も可能 としながら、 国籍の人にも十分周知するように心がけます。 1月19日開催議会での決定では、 未確定な部分が多く、 今後変わる可能性があります。 費用対効果云々ではなく 市民の生命に関わる事なので、 懸命に対応をしています。 市民の皆さまのご理解、 宜しくお願い申し上げます。 発行責任者 みうらけいじ 阿野町出口 18-3 892-5735」というテキストの画像のようです

 

1月19日の緊急議会で決定したことを、砕いて文字を大きくして、お知らせしています。

国がいくら負担して、豊明市の負担はいくらかという部分などは省きました。問い合わせが多いのは、いつどこでうてるのか、安全性は担保されているかですが、こればかりは専門家でも数パーセントのひとが、体に合わないといわれて、分からない部分です。

変異種も現れはじめて、これだけ感染が拡大していてのに、手をこまねいているだけでは行政や議会が問われます。出来る事の窓口を広げる対策を取っていきます。まだ流動的な面が多く、情勢が変われば今後第2弾、第3弾として発行する予定です。

予算委員会などの、3月議会と同時並行になるかも知れませんが、市民の安心安全を守る政策を打ち出すのが、私達の仕事です。

現物は2千枚しかありませんので、今週半ばには配りきってしまいますので、ご連絡いただければ持参いたします。

児童生徒の見守りの後、地域配布を始めます。

 

    

 

 

 

良識と罰則は

昨日は一日雨でしたので、事務作業をしていました。

お昼兼夕食のつまみを購入にメガドンキに行ったところ、かなりの人が来店していました。

第1波の時は、国民の良識にまかせていましたが、さすがに経済が回らない、お金が回らない怖さを知った市民や政府も、その怖さを肌で感じ、ある程度経済を回さないといけないと苦慮しています。。

気が緩むとコロナが拡大するので、罰則を持って対応しようとしています。野党の反発があるので、どこまで国民の良識に任せて、罰則の線引きが難しい所です。

死者も4000人を越え、連日連夜の報道でワクチン接種について、豊明市議会で決定した事こと、方向性を口頭で説明するよりもと思いチラシを作りました。 まだまだ流動的な部分があります。

1人の画像のようです

国民の良識だけに頼る時期は過ぎています。

ボチボチ、2月末から始まる3月予算議会に備えての準備をはじめます。

 

 

 

生産緑地の解除、継続について

昨日は、全員協議会、全員協議会第2部、会派会議ののち、チラシ作成で一日が過ぎました。

18時から、相談があるという事で、その前にかつやのみそカツ丼を頂きました。

画像に含まれている可能性があるもの:座っている人、食べ物

市民相談では、生産緑地の解除について相談がありました。私も市街化区域内に農地がありますし、宅建の資格も持っていますので、わかる範囲で法的な部分も含めて、話しをさせていただきました。

生産緑地法とは、市街化区域内農地の税率軽減で、500ヘイホー㍍以上、30年営農を続ければ農地並みの課税となっている法律です。

平成4年から始まり、令和4年度末に30年間の期間が終了するので、一旦生産緑地が解除される。

今後も農地の(生産緑地)継続を望む場合、10年単位とする。継続の申請をすれば、令和5年から10年間の特定生産緑地となり農地並み課税となる

生産緑地を解除する場合、市街化区域並み課税となり宅地並み課税(一気に税金が上がる)となる。

課税は1月1日を対象とするので、令和4年5月頃から生産緑地に指定されている市街化区域内農地に、正式に継続か解除かの通知を送付する。 (更新の場合30年ではなく10年更新となる)

あくまで地主の意向なので、豊明市独自に課税強化の権限はない。

相続が発生した場合、一部解除が出来るケースがあると聞く。

市街地整備課が担当だが、農業委員会の調査・意見を聞きながら、生産緑地の継続、解除を判断する。 その他

継続は、愛知県が農地としての基準を満たしているか、農業委員会、都市計画審議会のOKが出るかで、判断することとなる。

課題 として市街化区域を区画整理したものの、住宅地への進捗が遅く、耕作も十分でない土地があるとの指摘がある。

個人的なことが含まれますので、内容まで書けませんが、生産緑地法が施行されて30年近くが経過します。我が家にも市街化区域内農地がありますが、一反(300坪)で、市税(都市計画税を含む)は35万円の税金を豊明市に納めさせて頂いています。

 

 

 

 

 

 

豊明市 民俗資料室 伊藤両村 土・日曜日 開催中

このブログを見た人から、豊明市のコロナワクチン接種について、テレビや新聞などの国の施策と時間的タイムラグがないか? との問い合わせがありました。

豊明市の方向性は、あくまで1月19日までの方向性であり、国からの情報を含め、ワクチン提供、保冷庫がなければ、1月19日の緊急議会の対応は前に進みません。

出来ることを事前に進めておくという、予定です。

今回コロナワクチン接種についての問い合わせは☎が3本でした。不確定な部分もありますが、わたしの分かる範囲で対応させていただいております。

国の方針により、豊明市の対応も適時変わります。問い合わせや文句を言われないのは、何も発信しない事で、不明確な点は役所に聞いてくださいという事ですが、わざわざ連絡を頂いた人に対して失礼ですので、私なりに対応させて頂いております。

間違いがあったら、その都度訂正して連絡をしています。———————————————————————————————————————————————————

新聞にも掲載されましたが、土日に唐竹小学校内にある歴史民俗室において、中島出身の伊藤両村展示がされています。

1月23日・24日、1月30日・31日のみでとなりました。お時間があられれば是非足をお運びください。

鈴木淳司代議士も1月17日、消防出初式の後に足を運んでくれました。

画像に含まれている可能性があるもの:テキスト

写真の説明はありません。

ジオラマ

画像に含まれている可能性があるもの:屋外、、「伊藤両村の屋敷」というテキスト

展示

画像に含まれている可能性があるもの:室内

写真の説明はありません。

写真の説明はありません。

画像に含まれている可能性があるもの:立っている人

今日は全員協議会、第2部などがあります。

 

 

 

 

 

おすそわけ

昨日は、令和三年初めての交通事故ゼロの日でした。

冬場は、見守りの場所に日が当たりません。昨朝は、体感的に今年一番の寒さでした。今日も寒く布団から出たくありませんでしたが、エイヤと起きました。

横山農園の完熟トマトです。ご近所の方から例年いただいています。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物

同年の友人からいただいた餅です。食べる分以外は冷蔵庫に入れました。何故か角が欠けています。婆さんが食べたか、それとも次男坊か、どっちかです。さて正解は。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物

小難しい本を読んで、その時は理解したつもりでも、翌日忘れています。そこで諦めずもう一度読み返します。

 

 

 

豊明市のコロナワクチン接種方法

昨日、豊明市議会において緊急議会が招集され、コロナワクチン接種方法と接種時期、財源等々について提示され、健康福祉委員会において質疑討論があり、委員会、本会議場ともに全会一致で可決されました。

国の政策でもあり、地方自治体としては、出来ることに限界や流動的な部分がありますが、昨日の時点での決定・方向性です。

国からのワクチンは、自治体で管理しなければならず(ファイザー社などは⁻70度以上の保冷庫が必要)、いずれのワクチンも、接種には2度の接種が必要なため、接種券を作成したり、関係者や市民に郵送、問い合わせに対して、丁寧なわかりやすい説明が出来る委託先との契約も、これからとなります。ちなみに接種時間は、一人あたり4分程度だそうです。

接種順番は、2月中旬から医療従事者、3月中旬に65歳以上の高齢者、4月中旬以降から基礎疾患のある人・介護従事者や一般の人を予定している。

財源は、令和2年度は6千万弱(3月末まで)、令和3年度は4億弱を見込み(4月以降)、国からは、2億7千万程度の補助金を見込んでいるが、今後どれだけ補助金が下りてくるのかこないのか、今のところ未定である。

集団接種会場として、中央公民館、南部公民館での接種とともに、個別的に地域のクリニックでの接種を予定している。まずは集団接種から始める予定である。

ファイザー社のワクチンは、⁻70度の保冷庫が必要となるので国からの支給がある。豊明市には2つほどで?、設置個所は中央公民館と南部公民館に配置する予定である。

今の所、ワクチンは3種類あり、選択することが出来る。

後遺症などが発生した場合の補償については、国の制度の中で補償される。

コールセンターを設けて、予約や相談窓口を設ける。ウェブ予約も可能として、外国籍の人にも、十分周知するように心がける。等々でした。

未確定な部分が多く、今後変わる可能性は十分にあります。費用対効果云々ではなく、市民の生命に関わる事なので、職員も必死に対応しています。市民各位もご協力のほどよろしくお願いいたします。————————————————————————————————————————

画像に含まれている可能性があるもの:花、植物、食べ物

本会議場で賛成討論を致しました。多くの会派が討論しましたので、かなり端折りましたが、それでも一番長かったと思います。(線を引いた部分は端折った部分だと思います。)

今回の議案は、コロナウィルス対策という不確定要素が多い中で、豊明市民にワクチンを速やかに接種する議会招集で、10年前に取り入れた通年議会が生かされたことになりました。

迅速に令和2年度の補正予算とともに、令和3年度への債務負担行為、また接種方法を示して頂いたことは評価いたします

一方世論調査でも、一部安全性の懸念からワクチン接種に消極的な意見も出ているように、安全が担保されているか」という観点から、もう少し慎重に検討すべきという意見もありますが、コロナによって命を落とされたケースは愛知県においても320人を超えています。見守りの人達からも「テレビで見たけどコロナワクチンは、どこで、いつから打てるの」聞かれました

ワクチン接種は、日本が世界に誇る国民皆保険制度の堅持、医療崩壊を起させないための施策の一つです。田村厚生大臣も病床数の確保を地域医療計画に盛り込んで、準備・訓練をしておくべきだった」と反省の弁を述べられたように、地域の病院の役割分担などを理解して、コロナ患者を受け入れる体制を確保しないと、救急の患者さんを制限するなどのコロナ以上のダメージも心配されます。

「今は愛知県も緊急事態宣言が発令されていますが、学校などは平常に開かれていて、市民の皆さん全員が、有事が発生しているという認識が高いのか、自粛疲れの感は否めません。」

昨年、ある程度コロナ沈静化している時期に、冬場が勝負だと言われていたましたが、私達も気の緩んだ行動を取ったのが、この第3波の要因となったのかも知れません。コロナウィルスという誰も想定してできなかった感染症ですので、ツケとは言いませんが、難しい課題を先送りしてきたことが現状を招いたのだと思います。

コロナと経済とは密接に関連してきます。緊急事態宣言が11都道府県に出され、この11県の経済規模は全国で6割に達しますので、この1~3月期の景気の成長はマイナスとの予想があり、二番底が懸念されるところです。

2020年は、政府などの実質無利子・無担保融資や各種交付金など公的支援が功を奏して、2020年の企業倒産は、前年度比7.3%減という数字が出ていますが、数字には表れにくい、自主廃業や解散などは、過去最多を更新しています。2021年は、大きく落ち込んだ景気を上昇させなければ苦境に陥っている産業を救うことは出来ません。

それにはコロナの感染拡大を、縮小させることです。

この補正予算の裏側には、市民の生命を守る」というコロナ感染拡大を防ぐのとともに、経済も活性化させないといけないという思いが込められています。

感染拡大防止の一番は、生活必需品・食料品以外まちを出歩かなくするロックダウンですが、

現状の法律では、緊急事態宣言の発令は出せても、ロックダウンは出来ません。渡辺努・東京大教授は、ドコモのスマートフォンの位置情報データを用いて、人々の外出が新型コロナ感染拡大前と比較してどの程度低下したかという指標を日ごとに計算し、その低下の要因を分析しました。

「宣言による抑制効果は小さく、今回はさらに薄い。新型インフルエンザ等対策特別措置法を改正して罰則などを科しても、残念ながら効果は期待できないと指摘されています。

感染症の拡大の抑制に対しては、介入効果と情報効果があります。介入効果としては緊急事態宣言など、政府の施策が及ぼす直接的な効果であり、 情報効果とは、感染者数や死者数など、政府が発表したりメディアが報じたりする情報を人々が自ら入手することでもたらされる効果です。

全体の外出抑制のうち、緊急事態宣言を含む介入効果によるものは4分の1に過ぎず、4分の3は情報効果によるものとのことでした。

つまり、行動変容の主たる要因は、施策ではなくて、マスコミやネットからの情報であって、多くの人々は入手した情報をもとに、自発的に外出を控えるか否かを判断しているとの分析でした。罰則を伴わない要請だけでは、効果が限定的とも言われ、政府も、時短に応じない飲食店の罰則や、病院に受け入れの「勧告」の強化、入院拒否患者に対して罰則を付すとの報道です。

国民へ自粛というお願いだけでは、不安や反発を招くだけなので、補償とワクチン接種という、現実を見据えた対策を進めています。

世界のコロナワクチン接種の現状を見ると、アメリカ製薬大手のファイザー社と独バイオテクノロジー企業ビオンテックの共同開発のワクチン接種などから始まりましたが、世界各国でも接種べースが遅すぎるとの声がある一方ワクチンの安全性を問う慎重意見があって、

いま正解は見出せていませんが、日本においても疫病が流行して、大勢の人が亡くなったという歴史がありますが「人はその都度、疫病を克服して医療や化学を発展させてきました」

わたしたちは、豊明に住む市民のために、安心安全の確保をする。福祉向上のために提案する。支える相手は豊明市民です。

日々情勢は変化しています。今の段階、この時期に提案されましたが、不確定要素が多いため、

政府の方針転換や、ワクチン接種に殺到した場合の対応、また今後の社会情勢次第では、様々な変化に対して柔軟に対応して頂くことをお願いしておきます。私達の雇用主は、豊明市民であることを申し上げて、

賛成といたします。

 

 

 

緊急事態宣言下での緊急議会開催へ

昨朝、見守りの後に地元病院に薬をもらいに行きました。診察の折に先生に「豊明市も、コロナワクチン接種の準備を始めるんですよ」と言ったら、診察時間より長く話していました。

写真の説明はありません。

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午後から令和3年初めての白黒防犯パトロールカーで、セキュリティポリス愛知の防犯パトロールをしました。

途中で市民要望がありましたので、市役所に帰った時に、担当課に伝えておきました。

画像に含まれている可能性があるもの:車、屋外

夜緊急事態宣言で、20時以降の飲食店がどれだけ開いているのか、ぐるっと防犯も兼ねてパトロールしました。一部チェーン店舗とコンビニ、学習塾以外おおかたの店の灯りが消えていました。

本日の令和3年緊急議会の内容は、「コロナワクチン接種について、その接種方法と予算」これだけですが、予算化しても不確定要素があり、執行残が出るのか、殺到して補正予算を組まないといけないのか、だれにもわかりません。

今回の緊急事態宣言発出での時間短縮に協力した飲食店に対する休業補償金にしても、売り上げに応じてなどの制度設計の計算をしていると、個人店舗事業者の手元に届くのには、いつになるかわかりません。

普段20時以降は、お客さんが少ない店も補償金がもらえます。「給付の正確かつ迅速化に向け、IT化推進が喫緊の課題だ」と言われています。

さて、コロナワクチン接種についてや、ロックダウンなどへの休業補償について各国の接種について(先進国だけですが)

フランスは昨年12月27日から接種を始めましたが、接種できたのは1月11日現在、13万8300回にとどまって、60万回を超えるドイツと比較して、かなり少なく、フランス保健相は「あまりに注意深くはじめ過ぎた」との見解を示しました。

ドイツ国内でもワクチン接種に対して、不満の声が出ていて、接種を増やすために2回目の接種まで間隔を伸ばすことを検討しています。 ファイザー・ビオンテツクのワクチンは21日間隔、モデルナのワクチンは28日間隔で2回目の接種であり、と同時に休業する事業者に対して、昨年末、休業要請の対象事業者に売り上げの75%(上限約5億円)を給付しています。

接種間隔の延長は、イギリスも打ち出していますが、安全性や有効性に疑問視する声も出ています。 ロックダウン中のイギリスでは、1月から休業要請に応じた小売業者などに、最大125万円を給付しています。

世界最大の感染者と志望者を出しているアメリカでは、ワクチン接種とともに、最大10億円の中小企業向け融資を行い、雇用を守れば返済は免除となる政策をとっています。さて、18日から国会が始まっています。日本はどのような対応をするのが効果的なのか議論されます。

今日の議案はわたしの所管する健康福祉委員会です。さまざまな考えを持って緊急議会に臨みます。

 

 

 

 

 

 

緊急議会準備へ

昨日朝一番から、子ども会の廃品回収のお手伝い

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午前9時から豊明市消防出初式へ、緊急事態宣言中でも、安心安全の確保という観点から開催され、大村愛知県知事もお越しになられました。

表彰、来賓祝辞と続き、いつものように鈴木豊明幹部交番署長の火の用心三唱でしたが、コロナ禍ですので発声はせず、拍手で三唱をいたしました。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、立っている人、ステージにいる人、室内 画像に含まれている可能性があるもの:立っている人、ステージにいる人

講演は、山口大学院准教授、瀧本浩一氏のリモートで、「地域防災力強化と消防団」という題目で、たいへんにわかりやすい、論点を明確に浮き上がらせる話で、あっという間に1時間が過ぎました。わたしが以前から粘り強く提案している家庭用の「耐震ベッド」「耐震シェルター」の必要性、防災マップの大切さも述べられていました。

画像に含まれている可能性があるもの:画面 画像に含まれている可能性があるもの:1人以上

終了後、11時から、文化会館駐車場で「安心安全フェスタ」が開催されました。 テレビなどではよく見ますが、自動ストップ自動車を初めて見ました。

画像に含まれている可能性があるもの:車、靴、屋外

総務省から貸与してもらっている消防車です。現在第6分団で利用しています。

画像に含まれている可能性があるもの:1人以上、屋外、、「中憲実 豊明市消防団 総務省消防庁」というテキスト

今日は、児童生徒の見守りと明日に控えた緊急議会の議案精査、白黒防犯パトロールカーでの市内防犯パトロールをします。

 

 

 

令和3年消防出初式へ

昨日、19日に開催される緊急議会の議案に対しての調査、時間を見て畑の木の剪定をしました。完全防備で行ったので結構汗が出ました。

もう少し切り刻んでから、東部知多衛クリーンセンターに持ち込みます。

写真の説明はありません。 画像に含まれている可能性があるもの:植物、木、草、空、屋外、自然 画像に含まれている可能性があるもの:植物、木、空、屋外、自然

腹が減ったので、マグロの赤身を購入。自宅にある包丁ではイマイチ切れないので、ナカノ金物で包丁を購入しました。バッチリです。1/3ほど刺身として食し、残りは唐揚げとして後日いただきます。

画像に含まれている可能性があるもの:食べ物

写真の説明はありません。

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画像に含まれている可能性があるもの:飲み物、食べ物

て、阪神淡路大震災から26年が経過した今日、午前9時から豊明市文化会館内および駐車場において、令和3年消防出初式が挙行されます。

本来であれば、地域の災害時要援護者救出支援会議に出席したのち、駆けつける予定でしたが、支援会議が中止となったので、最初から消防出初式へ参加することができます。

まずは、地域の子ども会の廃品回収から始まります。

 

 

          

 

 

あっちむいてホイ?

緊急事態宣言発令で、暗い話が多いので、ほっこりする写真でも。

山羊を飼っている家庭があります。お~いと呼んだらこちらに来ました。 画像に含まれている可能性があるもの:木、屋外、自然

とあることで、一斉に反対を向きました。

画像に含まれている可能性があるもの:屋外、自然

さて、正解は何でしょう。