地域の青少年委員会へ(餅つき大会中止)

昨日、朝から12時半まで4時間ほど、3月議会に提案された議案書の精査をしていましたた。足元には次男坊が付き添ってくれています。

写真の説明はありません。

犬、室内の画像のようです

午後から、東郷町で開催された会議に出席しました。2時間にわたり議論が交わされました。

終了後、久しぶりに東郷町のスーパー立屋に立ち寄りました。15時過ぎなのに店内は満員で下。カツオのたたきとサーモンを購入して自宅に帰り、ちょっと食べていたら無性にアルコールが欲しくなりましたが、ぐっと我慢。

食品の画像のようです

夜の地域の区会へ出席したのち、チビチビ飲みながら食しました。

今日は、本来であれば阿野区青少年健全育成委員会の‘’餅つき大会‘’でしたが、餅つき大会は中止として、委員会だけ開催されます。

 

 

 

勉強会

昨日は、朝の見守りののち、午前9時半から午後5時まで、昼食をはさんでビッチリ会派勉強会の一日でした。

もう完全に頭がパンク状態で、この週末に一つずつほぐしていきます。

食品の画像のようです

今日は、午後から東郷町で会議、夜は地域の区会に出席してきます。

その間に、議案の整理をしていきます。

 

 

個人一般質問 終了

昨日で、令和3年3月定例月議会の代表質問、一般質問が終わりました。

13時から、会派議員と3月議会の議案書を17時まで健康福祉部各課の担当と確認作業と勉強会を行いました。う~ん、事業が出来なかった執行残や入札で金額が余った残だけでなく、数字の裏側に隠れた背景などに、量がハンパなく頭の許容率をはるかにオーバーして、一日が通り過ぎました。

議案の裏側に、コロナ禍の影響が例年以上に出ています。今日も総務、建設文教での確認作業と勉強会が続きます。

先般坂田県会から、愛知県の新年度予算書の概要版を預かりました。豊明市に関係する箇所があるのか軽く読み込みましたが、豊明の予算書と基本的には同じです。ただ金額が2兆を越えていて、東三河、山林、海岸の強化などは、豊明市にはありません。

核果の木、自然の画像のようです

来週から、総務、健康福祉、建設文教委員会が開催され、再来週に新年度予算委員会が3日間に渡り審議されます。

これからが勝負ですが、頭が付いてくるか否かが問題です。

自転車、アウトドア、、「with」というテキストの画像のようです

まずは児童生徒の見守りから始まりますが、自転車が2台ともパンクしてしまいました。購入先が違うので、それぞれで直してもらいます。徒歩で出かけてきます。

 

 

 

 

 

市民への奉仕者(市内中学校卒業式終了)

東日本大震災から来週で10年が経過します。当事者でない私がいうのは、おこがましいばかりですが、福島や東北の震災は、まだ終わっていません。

わたしたちは、復興を印象付けるニュースを好み勝ちですが、復興というものは「行きつ戻りつ」しながら、一歩ずつ進んでいくものであって、一気に解決できるものではありません。

努力して、前に進むことが出来た人もいれば、自分のせいではない事情のために、取り残されたままの人もいます。 コロナも同様で、コロナに伴う需要の落ち込みは、全世界で、政府が財政支出で支えています。

豊明市も出来る限り、困窮されている市民を支えなければなりません。 需要が回復しないと失業者が出て、社会不安が広がって、治安が悪化したり、 自殺者が増加するさまざまな可能性があります。

写真の説明はありません。

今は、休業補償や医療支援を通じて、支援していますが、需要が戻れば、自然体に任せればいい。

デジタル化の推進や、脱酸素(だつさんそ)社会の実現に向けて、企業が好循環にまわる事を支えるのが、政府や豊明市の役目であると思っています。

今は一丸となって、コロナを封じ込める時期です。 震災に備えることも同様です。

担当職員も、大変ですが、わたしたち議員や職員の奉仕者は、市民であるという、公僕精神を忘れずに進めていきます。

昨日は、豊明市内3中学校の卒業式が開催されました。朝の挨拶運動をしていました。蜜を避けての開催で、昨年同様来賓は無しでの開催となりましたが、夫婦そろっての保護者もチラホラいました。

 

 

会派 代表質問壇上で

壇上での質問です。6枚ありましたが、3枚まで絞りました。(老眼で14フォントですが)

会派(かいは)真(しん)明(めい)を代表して質問致(いた)します。

コロナ感染対策において、国民全体が協力して、感染拡大が落ちつきを見せ始め、報道によればこの地方の緊急事態宣言が解除されそうです。

政府を含め私達は、コロナ拡大が鈍化した昨年夏場に、医療体制や法整備を十分議論せずに「日本モデル」なるものに期待しすぎたきらいがあります。

そのことも起因して、医療崩壊が現実的なものとなり、再び緊急事態宣言発出という事態に陥りました。

近視眼的、根拠なき楽観主義を積み重ねた結果で、国民全体の自粛疲れも重なり、拡大してしまいました。答えに行きつくのに時間がかかるのが、民主主義です。

先般、福島・宮城で震度6強の大震災が発生しました。

東日本大震災発生前から、積極的に被災地に視察に出かけています。現地でお聞きして、この地に南海トラフ大震災が発生した場合に備えて、豊明市において何が心配なのか、どのようなことに備えるべきか、発生前、発生時、発生後の対応を提案してきました。

温暖化の影響が、異常気象を呼び込み、台風、ゲリラ豪雨などを引き起こし、河川の氾濫や建物の倒壊などの対策が必要となっています。

豊明市において、豪雨や台風の場合、垂直避難を推進していますが、あくまで耐震性などがある家屋に限っての対応であって、耐震基準に満たない家屋に滞在することは、危険な場合が出ます。

最悪のケースを想定しておくのが、行政の役割で、コロナ感染拡大や、再び大きな地震発生で、改めて行政が担う役割は、安心安全のまちづくりであると強く確信しました。

通告に従い質問いたしますが、質問内容が多岐にわたりますので、簡潔に、前向きな答弁を期待していますので、宜しくお願いします。

食品、室内の画像のようです

まず、令和3年度予算からいくつか伺います。

1、      歳入から見て、予算組みの大枠について、交付税や臨時財政対策債、知財計画がないと、新年度予算が組めなかったのかを伺います。

2、      東部知多衛生組合負担金について、金額の推移をお聞きします。

3、      柿の木、豊山の企業誘致、寺池・間米南部の区画整理の進捗状況についてと、貯水池、調整池、洪水ハザードマップ作成事業について水の流れをお聞きします。

4、      二村台小学校開設に向けての、校歌委託、35人学級についての人員確保

5、      学校給食センター活動事業(残飯回収委託について)(栄調理場委託)

給食センター建設の方向性について

6、      プレクラス、プレスクール事業拡について

それぞれの考え、方向性を伺います。

続いて、災害時の防災アプリ活用について伺います

1、         台風や地震、大雨などの災害情報を受け取れるアプリ特務機関ネルフ防災アプリの活用について、また

2、         「ツナガル+プラス」などの活用、開発してみてはどうか

福岡市は、このアプリを全国に広げていきたいと考えています。

福岡市以外の都市で災害が起きた場合でも、被災地の自治体がツナガル(プラス)を導入していれば、見知らぬ土地でも避難所を探すことができると言われています。

災害など防災への周知は、今年度 境川流域や三崎の傾斜地に付けて頂いた‘’防災同報無線‘’ などとスマホを活用したデジタルの両面から進めていく過渡期だと思います。

スマホの発信方法について、豊明市においても、特に高齢世帯の人は、スマートフォンを持っていないという方もおられます。その場合でも、近くに災害時にアプリを使っている人がいれば、避難所情報などを知ることができると思いますので、活用してみるのはどうかを伺います。

最後に、市長への予算要望について伺います。

昨年会派(かいは)真(しん)明(めい)として市長へ新年度予算要望書を提出しました。

時間的制限がありますので、ある程度絞り込んで質問いたしますので、宜しくお願いします。

ア)   安心・安全対策の拡充から、震災や豪雨から、命を守るために、耐震補強などは大変重要です。

・令和2年度の無料耐震診断、耐震改修補助の実績と、建物除却件数

・令和3年度の促進と・シェルターの補助の取り組みについて伺います。

イ)   巡回バスの利便性向上から

・チョイソコ豊明の継続はどうなるのか

ウ)   教育関係事項から

・通学路の安全確保・見守り隊の人への支援をお願いしたい。

エ)   福祉・高齢者関係から

・在宅介護制度の充実、脳ドックへの補助

・まちかど運動教室の充実は、今後どのように考えているか

オ)   環境関係事項から

・ゴミ減量対策の食品ロス対策。食べることが出来るのに破棄されてしまう食品を生活困窮者の人にお渡しする、豊明市のフードバンクはどうなっているのか。

カ)   その他 

・区長要望工事の充実、また各区の区長さんが、どのように要望したらいいのかの申請方法。

・災害時の車中泊への備品補助の考え

・生活安全道路の確保、白線、側溝整備などをお聞きして

壇上での質問を終わります。

 

 

3月議会 個人一般質問2日目へ

昨日で緊急事態宣言が解除されたのと、月曜日は60歳以上は割引があるので、本会議終了後に、みどりの楽の湯で汗を流そうと思ったんですが、満員だったので帰ってきました。宣言解除で一気に気が緩むと怖いですね。

昨日の個人質問では、会派の伊藤議員がトップで、ラスト6番目に堀内議員がで質問、これでわたしの代表質問とあわせ、会派真明の一般質問が終了しました。

内容については、多岐にわたりますので、会派の会報などを通じて、お知らせいたします。

(市役所2階に展示されています)

花、室内の画像のようです

室内、、「ークル展示会 手を触れないてく ください。 大切な作品です。 生涯学習樓 手を触れないでくだ 大切な作品です 生涯学」というテキストの画像のようです

室内の画像のようです

本日も、6名の議員から一般質問があります。

 

 

 

 

 

個人一般質問へ (令和2年度 阿野区立ち上がり消火栓訓練終了)

3月になり、この地方に発令されていた緊急事態宣言も解除されましたが、まだまだ油断禁物です。

今週3月3日には、中学校の卒業式が開催されますが、昨年同様、来賓無しで開催されます。

昨日も、豊明市第4分団の力を借りて、阿野区立ち上がり消火栓訓練の後半部分が執り行われました。

午前9時から阿野北町内会において、北町内は阿野地区において比較的若い町内会です。

1人以上、立っている人、アウトドアの画像のようです アウトドアの画像のようです

午前10時半から、わたしの住む阿野中町内会、アパート・マンション以外古くから住む人が多い地域です。

旧の集落の部分が残り、道が狭くて火災発生した場合、消防車が入れない所が何カ所かあります。

アウトドア、レンガ壁の画像のようです 1人以上、立っている人、アウトドアの画像のようです

午後から、阿野上納町内会で行われました。といっても町内は違いますが、わたしの自宅前でした。

我が家の次男坊が、自宅前でガヤガヤしているので、何事だとワンワン吠えていました。

アウトドアの画像のようです

1人以上、立っている人、通り、道路の画像のようです

1人以上、立っている人、通り、道路、、「注 意 0」というテキストの画像のようです

3本をジョイントしたら、山羊の家まで届きました。

1人、動物、アウトドアの画像のようですこれで令和2年度の阿野区立ち上がり消火栓訓練は、終了しました。

水が出せないため、訓練の成果は落ちますが、AED同様に訓練で体に身に付かせないと、いざというとき頭と体がバラバラになります。

普段からコツコツ訓練しておくことが必要です。 

終了後、令和3年度の阿野中町内会長の選出のため、現在の町内会長さんと1時間ほどお願いに伺いました。何かドッと疲れた一日となりました。

今日から、3日間に渡り14名の議員から個人一般質問が行われますので、じっくり聞かせていただきます。

 

 

        

 

めぐみへの誓い 上映中

昨日、名古屋駅近くのシネマスコーレにおいて、13歳の時に学校のクラブ帰りに、北朝鮮において拉致された横田めぐみさんの映画‘’めぐみへの誓い‘’を観に行きました。

、「NH 36 M MEMTEISU 名鉄名古屋 메이테츠 나고야 MEITETSU NAGOYA 名铁名古屋 NH 栄生 SAKO 山王 SANNÃ A Hug」というテキストの画像のようです

写真の説明はありません。

1人以上、立っている人、通りの画像のようです

2人の画像のようです

何の罪もない13歳の少女が、拉致という卑劣な犯罪行為によって切り裂かれた親娘の絆、拉致に対する無理解な人など、さまざまな視点から描かれていました。

北朝鮮の人民は、政府から“”我が国こそが地上の楽園‘’と情報を抑えられ、恐怖、抑圧政治において言論を封鎖されています。それに比べれば日本は、どれだけ恵まれれていることか。

北朝鮮工作員による国家的犯罪です。北朝鮮はめぐみさんは死亡したと言っていますが、そんなはずはないと信じている一人です。マインドコントロールされることに負けずに、自分を殺しながら生きているはずです。彼女たち拉致被害者が、祖国日本に帰ることが出来るかは、政府間にかかっています。

涙を流されて、映画館を後にする人もおられました。3月12日まで上映しています。

今日は、阿野北、阿野中、阿野上納町内会の立ち上がり消火栓訓練が、午前午後3回に分けて開催されます。

 

 

 

 

 

 

 

夜、自宅周辺でひったくり発生

昨日、会派代表質問を終え、自宅へ帰り早めに就寝していた所、21時前におまわりさんがピンポン、近くでヒッタクリがあったとのことで、詳しい内容までは解りません

深夜の「朝まで生テレビ」を見ていました。

テーマによって、さまざまな分野から専門家の人が出演しています。政治信条や思想哲学、浅い自分の知識や考えとちがつていると「それは違うだろ」「うんうんその通り」と独り言をブツブツ言っています。原発事故と風評被害について、討論が交わされていました。

防災同報無線の写真です 狐穴公園 新設

アウトドア、木の画像のようです

梶田橋 新設

雲の画像のようです

昨日6名の議員から会派代表質問がありました。

わたしは4番目で、14時から始まり、広く一つの質問に対して掘り下げずに、持ち時間60分のうち56分程度で終わりました。質問までに先の3名の議員とかぶった質問に対しての削除、どの質問に時間を集中すれば良いのかの、時間調整が難しかったです。

今日の中日新聞の片隅に、質問した、災害時の防災行政無線と防災アプリのことが、小さく掲載されていました。

 

 

 

本日 会派 代表質問へ

今日、会派真明を代表して出す表質問を致します。4番目ですので、14時過ぎになりそうです。

東日本大震災から、この3月で10年が経過します。東日本大震災では、地震とともに津波が発生して、そこに原発事故が重なりました。今回は地震で津波が発生しなかったのが、不幸中の幸いかと思います。

東日本大震災発前生から、積極的に被災地に視察に出かけました。現地で大変だった点などをお聞きして、この地に南海トラフ大震災が発生した場合に備えて、豊明市において何が心配なのか、どのようなことに備えるべきか、発生前、発生時、発生後の対応を提案してきました。

複合災害発生時の対応について、また避難所開設について質問しましたが、わたしの地域もコロナ禍で、2020年度は、今までのような自主防災訓練や、避難行動要支援者救出会議を開催できませんでした。

近年は防災にSNSを利用する試みが相次いでいて、複合災害での避難所の環境整備も改善されつつあります。

新たな洪水ハザードマップ作成について、新年度予算に盛り込まれましたが、23ヘイホーメートルの豊明市でも地形的に高低差があります。
浸水想定区域では、国や県の水防法に基づいて、指定河川で洪水が発生した場合、浸水が想定される区域を示して、浸水が続く時間や深さを公表するもので、避難施設への経路を盛り込んで、市民に周知して頂きたいと思います。

一方、土砂災害やがけ崩れの可能性のある地域は、土砂災害防止法などに基づいて、境川流域への防災同報無線を令和2年度に予算化して頂き、地域の方からも大変喜ばれています。

この部分も含めて、質問いたします。質問事項

犬の画像のようです

1、令和3年度予算から

1、     歳入について、市税全体。   

2、     東部知多衛生組合負担金。

3、     柿の木、豊山の企業誘致、間米南部の区画整理と   洪水ハザードマップ作成事業。

4、     二村台小学校開設に向けて(校歌委託)(35人学級、     学校給食センター活動事業(残飯回収委託)(栄調理場委託)給食センター建設の方向性

5、     プレクラス、プレスクール事業拡大の考え、方向性

災害時の防災アプリ活用について

1、台風・地震・大雨の災害情報を受け取れる特務(とくむ)機関(きかん)ネルフ防災アプリ活用

2、「ツナガル+プラス」などの活用

市長への予算要望。

ア)  安心・安全対策の拡充から

・木造住宅の耐震補強の推進と耐震シェルターの補助強化

・ゲリラ豪雨に対する治水対策の強化・推進

イ)  巡回バスの利便性向上から

・チョイソコ豊明の継続

ウ)  教育関係事項から

・通学路の安全確保・見守り隊の人への支援

エ)  福祉・高齢者関係から

・在宅介護制度の充実、脳ドックへの補助

・まちかど運動教室の充実

オ)  環境関係事項から

・ゴミ減量対策の食品ロス対策。フードバンクの強化

カ)  その他

・区長要望工事の充実

・災害時の車中泊への備品補助

・生活安全道路の確保、白線、側溝整備